【価格徹底比較】GTX 1050搭載おすすめBTOゲーミングPC

最終更新日 : 2019/08/15

gtx1050-pc

長らくご愛顧頂きました PC de GAME - BTOとゲーミングPCのお話 は、 PCpedia としてリニューアル、再出発することになりました!

これまで以上に、皆様のお役に立てるサイト作りを心掛けて参りますので、今後ともよろしくお願い致します。

「Pascal(パスカル)アーキテクチャ」を採用した「GeForce GTX 10シリーズ(1000番台)」のラインアップに「GeForce GTX 1050 Ti」と「GeForce GTX 1050」が新たに加わりました。

GTX 1050 Ti搭載PC のページでもお話ししましたが、「x50(下2桁が"50")」の数字を持つGPUは、いわゆる「ゲーミングPC向け」としては下限の性能ではありますが、全くプレイできないというような事態は、よほどハイスペックを要求するゲーム以外ではまずありません。

「補助電源が不要」で大体のPCで稼働でき、大体のゲームをプレイ可能なレベルのGPUは、メインとしてもサブとしても非常に有用であると思います。

ここでは、そんな「GTX 1050」GPUを搭載したBTOゲーミングPCの「価格」をスペックごとに「徹底比較」して、「おすすめPC」をご紹介したいと思います。

GeForce GTX 1050の性能

まずは、「GeForce GTX 1050」の性能について、チェックしてみましょう。

ここでは、海外のサイトになりますが、 PC GAMER さんが公表しているベンチマークテスト(「最新の19のゲーム」で計測した フレームレート )の結果をお借りしようと思います。詳細は、以下のページでどうぞ。

→ Nvidia GeForce GTX 1660 Ti review

対象となるGPUは、「GeForce RTX 20シリーズ」と「GeForce GTX 16/10シリーズ」ですが、「GeForce GTX 1660」のみ別のデータからの引用ですので、「数fps」の誤差があります。よって、参考という形にさせて頂きますので、ご理解下さい。


データの見方や注意点などをいくつか挙げておきます。

テストは「解像度」と「グラフィック品質」を変えて行われ、「4K, Ultra(最高品質)」、「1440p, Ultra」、「1080p, Ultra」、「1080p, Medium(中程度の品質)」の「4種類」に分けられています。

数字は「縦の解像度」を表していますが、「4K」だけは「横の解像度」ですので、縦の解像度でいうと「2160p」となります。ご注意下さい。

そして、19のゲームでそれぞれの設定ごとに計測した「平均フレームレート(Avg)」と「最低フレームレート(Min)」の平均値が、求めるデータになります。


続いて、フレームレートの目安についてです。

「リフレッシュレート」が「60Hz」のディスプレイであれば、リフレッシュレートと一致する「60fps(秒間60フレーム)」がフレームレートの一般的な目標となりますが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。「30fps」でも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクツキが目立つようになって、プレイしづらくはなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクツキまでいかなくても、fpsの落ち幅が大きくなると違和感として表れやすいですから、リフレッシュレートに近い数字で安定していることは、快適さにおいて重要なポイントになります。覚えて帰って下さい。


それから、対象となるゲームの中に「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)」のフレームレートも含まれていました。

PUBGは人気のあるゲームで、詳細を知りたい人も多いかと思いますので、PUBGのデータのみ別途表にしてみました。参考までに、どうぞ。

4K(2160p) - Ultra(最高品質)

19 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 120fps)
RTX2080Ti Avg74.3
Min57.9
RTX2080 Avg57
Min44.5
RTX2070 Avg46.7
Min37
RTX2060 Avg38.3
Min30.5
GTX1660Ti Avg33.6
Min26.2
GTX1660 Avg25.0
Min19.7
GTX1080Ti Avg54.5
Min43.4
GTX1080 Avg41.3
Min33
GTX1070Ti Avg38.3
Min30.5
GTX1070 Avg33.4
Min26.8
GTX1060 Avg23.6
Min18.8
GTX1060 3GB Avg16.8
Min12
GTX1050Ti Avg13
Min9.5
GTX1050 Avg6.9
Min4.8


PUBG
GPU平均
/最低
fps(Max: 120fps)
RTX2080Ti Avg89.2
Min69.9
RTX2080 Avg58.6
Min48.3
RTX2070 Avg49.2
Min38.7
RTX2060 Avg45.7
Min38.4
GTX1660Ti Avg41.3
Min30.9
GTX1660 Avg  [No Data]
Min  [No Data]
GTX1080Ti Avg57.1
Min45.6
GTX1080 Avg46
Min36.5
GTX1070Ti Avg44.3
Min36.1
GTX1070 Avg37.3
Min30.3
GTX1060 Avg26.3
Min21.5
GTX1060 3GB Avg22
Min17.2
GTX1050Ti Avg17.8
Min13.8
GTX1050 Avg10.6
Min8.1

1440p - Ultra(最高品質)

19 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg120.6
Min85.2
RTX2080 Avg98.5
Min72
RTX2070 Avg82.3
Min61.6
RTX2060 Avg69.7
Min52.4
GTX1660Ti Avg60.9
Min45.7
GTX1660 Avg48.3
Min36.9
GTX1080Ti Avg94.5
Min70.3
GTX1080 Avg73.6
Min56.7
GTX1070Ti Avg69.2
Min53.4
GTX1070 Avg60.4
Min46.9
GTX1060 Avg43.6
Min34.5
GTX1060 3GB Avg36.7
Min26.3
GTX1050Ti Avg25.9
Min19.8
GTX1050 Avg19.1
Min13.9


PUBG
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg163.2
Min113.8
RTX2080 Avg113.2
Min80.4
RTX2070 Avg97.2
Min70.9
RTX2060 Avg87.5
Min64.6
GTX1660Ti Avg80
Min52.6
GTX1660 Avg  [No Data]
Min  [No Data]
GTX1080Ti Avg108.8
Min83.6
GTX1080 Avg86.7
Min64.6
GTX1070Ti Avg84.4
Min62.2
GTX1070 Avg69.9
Min53.6
GTX1060 Avg50.4
Min40
GTX1060 3GB Avg43.1
Min31.3
GTX1050Ti Avg34.4
Min24.1
GTX1050 Avg29
Min19

1080p - Ultra(最高品質)

19 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg146.2
Min100
RTX2080 Avg128.1
Min88.9
RTX2070 Avg110.7
Min78.3
RTX2060 Avg96.5
Min68.7
GTX1660Ti Avg86.1
Min61.9
GTX1660 Avg68.6
Min49.5
GTX1080Ti Avg122.9
Min86.5
GTX1080 Avg100.5
Min73.2
GTX1070Ti Avg95.6
Min69.8
GTX1070 Avg84.6
Min63.4
GTX1060 Avg63
Min48
GTX1060 3GB Avg53.9
Min39.5
GTX1050Ti Avg38.2
Min27.9
GTX1050 Avg28
Min19.5


PUBG
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg210.5
Min135.3
RTX2080 Avg167.5
Min117.1
RTX2070 Avg147.2
Min100.7
RTX2060 Avg130.8
Min90.5
GTX1660Ti Avg120
Min78.4
GTX1660 Avg  [No Data]
Min  [No Data]
GTX1080Ti Avg159
Min115.4
GTX1080 Avg126.7
Min94.5
GTX1070Ti Avg123
Min91.3
GTX1070 Avg102
Min75.6
GTX1060 Avg73.3
Min54.9
GTX1060 3GB Avg64.8
Min46.2
GTX1050Ti Avg50.7
Min33.5
GTX1050 Avg45.3
Min28.8

1080p - Medium(中程度の品質)

19 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg190.7
Min133.6
RTX2080 Avg177
Min123.6
RTX2070 Avg157.1
Min112.3
RTX2060 Avg142.5
Min101.7
GTX1660Ti Avg129.2
Min94
GTX1660 Avg110.1
Min81.2
GTX1080Ti Avg170.3
Min119.6
GTX1080 Avg149
Min107
GTX1070Ti Avg141
Min102.1
GTX1070 Avg127.4
Min93.8
GTX1060 Avg98.6
Min75.1
GTX1060 3GB Avg92.9
Min70.9
GTX1050Ti Avg61.1
Min47.7
GTX1050 Avg47.9
Min35.4


PUBG
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg245.5
Min159.8
RTX2080 Avg224.6
Min146.9
RTX2070 Avg197.6
Min136.1
RTX2060 Avg175.4
Min114.1
GTX1660Ti Avg167.3
Min112.7
GTX1660 Avg  [No Data]
Min  [No Data]
GTX1080Ti Avg225.3
Min149.4
GTX1080 Avg193.3
Min133.1
GTX1070Ti Avg187.5
Min132.7
GTX1070 Avg163.4
Min117.3
GTX1060 Avg118
Min88.5
GTX1060 3GB Avg102.1
Min76.3
GTX1050Ti Avg71.3
Min49.6
GTX1050 Avg63.8
Min41.4


ご覧の通り、「フルHD(1080p)」でもグラフィック品質を上げると、なかなかに厳しいものがあります。

よって、「フルHD以下、それなりの品質」が目標となるでしょう。

また、一般的にゲームは年々重くなっていきますので、それなりに長い間使いたいのであれば、やはり「GTX 1060」くらいを見込んだ方が良いかと思います。

グラフィックへのこだわりが全くなく、できる限りコストを抑えたいという場合には、GTX1060未満のGPUでも良いかもしれません。

ただ、その場合もCP(コスパ)や絶対性能を考えると、GTX1050よりは「GTX 1050 Ti」の方をおすすめしたいと思います。

GeForce GTX 1050に見合った構成

当サイトでは「GPU」をクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を「鉄板構成」としておすすめしています( → 当サイトがおすすめするゲーミングPCの鉄板構成 )。

「ミドルスペック」に分類している「GeForce GTX 1050」の鉄板構成は、以下のようになります。

GPUGeForce GTX 1050
CPU Core i7-無印
(i7-8700など)
Core i5
チップセット H系列
(H370など)
B系列
(B360など)
メモリ8GB
SSD250GB


CPU

GPU以外のハードウェアの中で最も重要度が高いのが「CPU」です。

「第9世代Core(9000番台)」が登場して以降、CPUも徐々に世代交代が行われてきましたが、ようやく完了しつつあります。

現在、BTOゲーミングPCで良く採用されているCPUは、「Core i9-9900K」と「Core i7-9700K」が中心で、旧世代の「Core i7-8700K/8700」はたまに見掛けることがあるくらい、といった状況です。

また、「Core i5」では、「Core i5-9600K」や内蔵GPUがない「Core i5-9400F」、旧世代ならば「Core i5-8600/-8500/-8400」などが良く採用されています。

ただ、i5はどれもあまり性能差がないため、ここでは全て「Core i5」として扱うことにします。ご了承下さい。


基本的にミドルクラスGPUの相方CPUは、「Core i5」で充分です。なぜなら、高いCPU性能を要求するようなゲームは、一般的にGPUに要求する性能もまた高い場合が多いため、ミドルクラスGPUではパワー不足になりがちだからです。

つまり、GPUの性能の限界が先にくるため、良いCPUであっても、せっかくのCPU性能が生かしきれないということです。

ただ、当然のことながら、CPUに余力があるということは、ゲームにおけるCPUのパワー不足の回避はもちろんのこと、システム全体の余裕にも繋がるため、「Core i7-無印」を選択するのは、予算の問題がなければ良いことであるのは確かです。



チップセット

ゲーミングPCにおける「チップセット」の選び方は、「CPUのタイプに合わせる」です。

CPUが「OC(オーバークロック)」可能な「末尾Kタイプ」ならば「Z系列チップセット」、そうでなければ「H/B系列チップセット」で合わせるのがセオリーです。

ただし、「K付きi5」でOCを行って性能アップを図るくらいならば、素直にCore i7にしておいた方が安心ですから、i5でのOCは「おまけ」程度に考えていた方が良いと思います。

それから、H系列でも「H310」などの「ロースペックタイプ」は避けた方が無難ですが、採用モデルも多いですから、一応候補に入れておいても良いかもしれません。



メモリ

「メモリ」については、「8GB」は最低でも欲しいところですが、最近はミドルスペックでも「16GB」くらいを見込んだ方が良いような時代になりつつあります。

メモリは、後から増設することも容易なのですが、「デュアルチャネル」との兼ね合いもありますので、容量と構成は最初に決めておくべきです( → [1] 最初に決めておきたいメモリ構成 )。



SSD

「SSD」に関しては、用途次第なところがありますので、欲しい容量というのは断定しづらい面があります。

ただ、BTOでもあまり見なくなりつつありますが、「120GB」では心許ないですし、CP(コスパ)的にも「250GB~」が良いですから、「250GB」を目安として、複数のゲームをプレイする予定であれば、「500GB以上」も視野に入れる、といった考え方で良いのではないでしょうか。

また、「通常タイプ」と「高速タイプ」についてですが、無理に高速タイプを選ぶ必要はありません。

とはいえ、高速SSDも徐々に一般化されつつありますので、採用してみるのも悪くはないと思います。

GeForce GTX 1050搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売している「BTOゲーミングPC」の「価格」を「徹底比較」してみたいと思います!

メニューから「CPU」、「メモリ」、「SSD」の種類や容量を選ぶと、「スペックと価格の一覧表」の該当部分がそろえられて、価格も変更されます。

ただし、「G-GEAR」のモデルはGPUごとにモデルが存在するのではなく、ベースモデルからGPUを選択する形ですので、デフォルト(初期状態)のGPUが「GTX 1050」と異なる場合は、カスタマイズで変更する必要があります。

一覧表では、G-GEARのモデルの必要なアップグレードは適用済みですが、具体的な内容はG-GEARの販売ページでご確認頂きたいと思います。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。また、「CPU」、「メモリ」、「SSD」のカスタマイズ費用もそちらへ掲載しています。
  • OS は全て Windows 10 Home 64bit です。
  • CPU を複数選択した場合は 最も価格が安い ものが選択されます。
  • SSD/HDD H- 高速タイプ であることを表しています。
  • SSD/HDD 容量 は大まかな数字(~GB級)ですので、 数十GB の開きがある場合もあります。ご注意下さい。


  • 表示 ⇒
    条件を満たさないモデル
            
  • CPU ⇒
    ハイエンド
         
    ハイスペック
            
         
         
    ミドルスペック
         
            
      
  • メモリ ⇒
    メモリ容量
                     
  • SSD ⇒
    SSD容量
               
               

おすすめPC

ミドルクラスPCは「ハイスペック」寄りにするか「ロースペック」寄りにするかで、全体の構成が変わってくるものです。

ただ、「GeForce GTX 1050」は、あまり性能の高くないGPUですから、OC(オーバークロック)」が可能な「Core i7-K + Z系列チップセット」は過剰スペックとなりますので、考慮から外しても良いと思います。

よって、ここでのハイスペック寄りとは「Core i7-無印 + H/B系列チップセット」、ロースペック寄りとは「Core i5 + H/B系列チップセット」の組み合わせということになります。

また、「CPU」に関してですが、現在の最新世代は「9000番台」ですから「8000番台」は旧世代ということになります。ご注意頂きたいと思います。


さて、モデルを見ていきたいところですが、「G-GEAR」のラインアップからGTX1050が削除されてしまったため、残るは「GALLERIA」の2モデルのみとなってしまいました。

さらに、「Core i7-8700搭載モデル」ならば ①:GALLERIA MS 、「Core i5-8500搭載モデル」ならば ②:GALLERIA DS という選択肢のなさですので、それぞれがスペックごとの「おすすめ」というしかない状況です。

お好きな方を、どうぞ。


GeForce GTX 1050搭載モデルのスペックとカスタマイズ費用

ここからは、当サイトでご紹介している「GeForce GTX 1050」搭載BTOパソコンの「スペック」と一部のパーツの「カスタマイズ費用」を掲載していきます。

基本的な表の見方は、以下のようになります。

  • アップグレード(スペックアップ)、価格アップダウングレード(スペックダウン)、価格ダウンで色分けしています。
  • 「-」は「デフォルトで選択されている」ことを、「x」は「カスタマイズで選択不可である」ことを表しています。
  • 「↑¥0」は、無料でアップグレードされていることを表しています。
  • カスタマイズは、同じくらいの性能のハードが複数ある場合、最も価格が安いものを選んでいます。
  • 「SSD」の選択は「2か所」に分かれている場合がありますが、「メイン」となる方が外せない場合があります。この場合は、もう一方のSSDは「追加」という形になってしまいますので、そこに含まれるSSDは選択肢から外すことにします。つまり、選ぶSSDは「1台のみ」ということです。

GALLERIA / ドスパラ

①:GALLERIA MS

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-8700
(6C/12T, 3.2-4.6GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1050 (2GB)
メモリ8GB(DDR4-2666, 4GBx2)
SSD240GB
HDDx
チップセットIntel H370
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源DELTA GPS-450EB E
450W(80PLUS BRONZE)
保証 1年
価格¥112,980(税別)
CPUカスタマイズ費用
i7-8700i5
- x
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
↑¥24,500 ↑¥8,800 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
↑¥6,000 x ↑¥3,500 -


②:GALLERIA DS

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i5-9400F
(6C/6T, 2.9/4.1GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1050 (2GB)
メモリ8GB(DDR4-2666, 4GBx2)
SSDx
HDD1TB
チップセットIntel H310
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源DELTA GPS-500EB D
500W(80PLUS BRONZE)
保証 1年
価格¥85,980(税別)
CPUカスタマイズ費用
i7-8700i5
x -
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
↑¥24,500 ↑¥8,800 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
x x ↑¥3,500 -