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【価格徹底比較】GTX 1650搭載おすすめBTOゲーミングノートPC

最終更新日 : 2020/09/26

gtx1650-note-pc

最新の「GeForce GTX 16シリーズ」の中では最も「ロースペック」となる「GTX 1650」ですが、前世代の同クラスGPU「GTX 1050」と比べると「1.5倍」ほどの性能がありますので、飛躍的に性能が伸びたGPUといって良いでしょう。

そんなGTX1650の「ノート向けGPU」(当サイトでは便宜上「GTX 1650ノート」と呼んでいます)は、「PassMark」のベンチマークテストで「デスクトップ向け」と「10%」の差しかないほどの性能の高さを示しています(GPU比較&ランキング)。

ここでは、そんなGTX1650ノートの「性能」に関するデータや、GTX1650ノートを搭載した「BTOゲーミングノートPC」を様々なスペックごとに「価格」を比較して分かった「コスパ」の良いモデルをご紹介しています。

GeForce GTX 1650ノートの性能

まずは、「GeForce GTX 1650ノート」の性能について、チェックしてみましょう。

スペック GPUfps(4K / FHD)
[ハイエンド]

4K: 60fps
FHD: 120fps~
--
[ハイスペック]

4K: 30~60fps
FHD: 60~120fps
RTX2080ノート
(RTX2070相当)
44.5 / 107.6
RTX2070ノート
(RX5600XT相当)
36.3 / 92.0
[ミドルスペック]

FHD: 30~60fps
RTX2060ノート
(GTX1660相当)
24.2 / 66.5
GTX1660Tiノート
(GTX1660相当)
GTX1650ノート
(GTX1650相当)
15.1 / 47.3

詳細は、ノート向けGPUの性能と選び方でお話ししていますので、是非ご一読下さい。

また、「RTX 2060ノート」と「GTX 1660 Tiノート」は、ともにデスクトップ向けGPUの「GTX 1660」に近い性能を持っていますが、GTX1660と比べてRTX2060ノートは「5%ほど上」の、GTX1660Tiノートは「5%ほど下」の性能ですので、わずかとはいえ差があります。ご注意下さい。


「fps(frames per second)」とは、「秒間のコマ数」を表す単位のことです。これをフレームレートといい、この数値が高いほど映像は滑らかに見えます。

fpsの項目にある数値は「複数のゲームで計測された平均fps」で、左側が「4K解像度(3840 x 2160)」、右側が「フルHD解像度(1920 x 1080)」におけるフレームレートです。

快適なフレームレートの一般的な目安は「60fps」ですが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。「30fps」でも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクつきが目立つようになってプレイしづらくなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクつきがなくとも、fpsの振り幅が大きくなると違和感として表れやすくなります。数字が安定していることが快適さにおける重要なポイントになりますで、覚えて帰って下さい。




では、「GTX 1650ノート」の性能について、見ていきましょう。

「4K」については、完全にパワー不足です。カクつきが酷過ぎてゲームになりません。

また、表中にはありませんが、「GTX 1660」の「WQHD解像度(2560 x 1440)」での平均fpsは「32.0」です。重い場面では頻繁にカクつく数値ですので、快適さは望めないでしょう。

そして、「FHD」では「平均47.3fps」ですが、これもあまり余裕のある数字ではありません。ただ、画質を落とせば何とか「60fps」くらいは実現できそうですから、「軽めのゲームをお試しでプレイする人向けのGPU」というのが、率直な評価になります。

GeForce GTX 1650ノートに見合った構成

当サイトでは「GPU」をクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を「鉄板構成」としておすすめしています。

「ミドルスペック級」の鉄板構成は、以下の通りです。

鉄板構成
ターゲット
フレームレート
FHD: 30~60fps
GPUGeForce RTX 2060ノート
GeForce GTX 1660 Tiノート
GeForce GTX 1650ノート
CPUCore i7-9750H
Core i5-9300H
メモリ8GB~
ストレージ
(SSD)
250GB~
  • 緑色のGPU / CPUは、このクラスにおける「鉄板」であることを表しています。
  • 「ストレージ(SSD)容量」は「BTOパソコン」における一般的な搭載量やスペックに見合った容量を載せていますが、基本的には用途次第なので、正解というものはありません。

詳細は、ゲーミングノートPCの選び方でどうぞ。

GeForce GTX 1650ノート搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売している「BTOゲーミングノートPC」の「価格」を「徹底比較」してみたいと思います!

メニューから「メモリ」、「SSD」の種類や容量を選ぶと、「スペックと価格の一覧表」の該当部分がそろえられて、価格も変更されます。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。また、「メモリ」、「SSD」のカスタマイズ費用もそちらへ掲載しています。
  • OS は全て Windows 10 Home 64bit チップセット は全て Mobile Intel HM370 です。
  • SSD/HDD 容量 は大まかな数字で(~GB級)、 数十GB の開きがある場合もあります。ご注意下さい。
  • 表中の用語の意味は、以下の通りです。
    [SSD/HDD]
      H- → 高速タイプのSSD

    [インチ/解像度]
      QHD → 3840x2160
      FHD → 1920x1080



おすすめPC

②:G-Tune P5を除くモデルは、カスタマイズができない「完成品モデル」です。ご注意下さい。


では、パーツごとに見ていきます。

CPU

現在の「ノート向けCPU」の主流は「Core i7-9750H」で、「ハイエンドクラス」から「ミドルクラス」まで幅広く採用されています。

その性能は「デスクトップ向け」の「Core i5-9600K」と同じくらいに留まるのですが、Core i5-9600Kは多くのゲームソフトで「Core i7-9700K」などの上位CPUに肉薄するなど非常に優れたゲーミング性能を見せていますので、特にこのクラスではCore i7-9750Hは充分なパワーを持っているといえます。


また、「Core i5-9300H」を採用しているモデルもありますが、これも「ミドルクラス」のオーソドックスなCPUといって良いでしょう。

ただ、性能面でいうと、Core i5-9300HはCore i7-9750Hよりも「PassMark」のベンチマークテストで「30%」ほどスコアが低いのが気に掛かります。

ゲームだけであれば問題はないかもしれませんが、CPUはシステムや他のソフトにも使われますので、余裕が欲しいパーツといえます。Core i5-9300Hは、その点に不安があるのです。

よって、できればCore i7-9750Hを選ぶことを「おすすめ」します。


それから、「第10世代Coreシリーズ」も登場し、BTOにもこれを搭載したモデルが少しずつ出てきています。

ただ、同クラス(Core i7-10750HとCore i7-9750Hなど)であれば、新世代CPUの方に分がありますので、迷うことはありませんが、クラスが異なれば多少性能が前後することもありますので、注意が必要です。

メモリ

ミドル帯の基本は「8GB」ですが、GTX1650ノートは「前世代のアッパーミドルGPU」の一歩手前の性能ですので、無理がないようであれば「16GB」にしておいた方が安心です。

メモリは「多くとも意味はないが、少ないと露骨に挙動を遅くさせる」という特徴を持つパーツですから、容量不足だけは避けたいところです。

それから、メモリは後から増設することも可能なのですが、デュアルチャネルとの兼ね合いもありますので、容量と構成は最初に決めておくべきです。

SSD

「重量級のゲーム」をプレイするのであれば、それなりの容量を要求されますが、「複数の軽いゲーム」をプレイする場合も容量が必要になりますので、「PCのスペック」と「ストレージの容量」は直接的な関係はないといえます。

とはいえ、全体のバランスやBTOでの採用例を考慮すると、「250GB級」がこのクラスの「鉄板」といって良いと思いますが、問題は「高速タイプ」と「通常タイプ」のどちらにするかです。

高速タイプは「発熱量」が大きいですから、ノートPCのような小さなケースには向かないため、現時点ではどちらかというと通常タイプの方が「おすすめ」ではあるのですが、今は「ハイスペックノートPC」の多くがデフォルトで高速SSDを採用するようになっていますので、気にしても仕方がない状況になりつつあります。


また、ここでご紹介しているモデルも全てデフォルトで高速タイプを採用していますし、しかも全モデルカスタマイズで通常タイプに変更することができません。

ハイクラスだけでなくミドルクラスでも「高速SSD固定」という構成が増えてきましたので、もはや高速タイプが当然という時代なのかもしれません。

ディスプレイ

ディスプレイ選びのポイントは「画面の大きさと解像度のバランス」にあります。基本的に、同じ解像度ならディスプレイサイズが大きいものほど、文字サイズも大きくなります。

一般的に、文字の見やすさの分かれ目になるのが、「15.6インチ/フルHD」という組み合わせです。画面サイズがこれより小さくなる、あるいは解像度が上がると、文字などが少し判別しにくいと感じる人も出てくるといわれているのです。

ということは、「17.3インチ/フルHD」だと文字の判別がしやすくなる訳ですが、それ以前に、ゲーム用途にはできる限り大きなディスプレイがおすすめです。ゲームにおいては、迫力や細部の見やすさが重要となるからです。

また、文字が見づらい場合は、設定で何とかできる場合がほとんどですので、問題というほどでもないという考え方もできます。ただ、視力に自信がない人は、大きなディスプレイを選んだ方が無難でしょう。


次に、リフレッシュレートについてです。

映像の滑らかさの指標が「fps(フレームレート)」ですが、高いfpsをキープするには良いGPUが必須となります。

しかし、いくらfpsを上げることができたとしても、画面の更新タイミングであるリフレッシュレートが低ければ意味がありません。単位「Hz(ヘルツ)」で表されるリフレッシュレートの数字が、fpsの上限なのです。

一般的に、良いGPUを搭載したモデルは、ディスプレイのリフレッシュレートも高い傾向にありますが、fpsとリフレッシュレートはイコールの関係ではありませんので、ご注意下さい。

また、先ほどお話ししたGeForce GTX 1650ノートの性能も参考にして頂ければと思います。




では、「おすすめPC」をご紹介したいと思います。

①:ASUS ROG Strix G G531GT(i5)は、値下げされて少し抜けた安さとなりましたが、「CPU性能」に少し不安がありますので「おすすめ」しにくいというのが、率直な評価です。

ただ、このクラスでは少々の非力さやフレームレートの制限は覚悟の上でもありますので、どうしても価格を抑えたい人には良いモデルといえるかもしれません・・・が、残念ながら「在庫切れ」ですので、しばらく待つ必要があるようです。


①:ASUS ROG Strix G G531GT(i5)以外のモデルは、①:ASUS ROG Strix G G531GT(i5)にはない強みを持つモデルです。それは視野角の広い「IPS液晶」を採用している点です。

IPS液晶は「応答速度」にやや難があるため、「本気のゲームプレイ」を目指す人には不向きですが、視野角の広さは通常用途において非常に有用ですから、多くの人にとってはメリットの方が大きくなるでしょう。

また、「G-GEAR」の4モデルはカスタマイズができない「完成品モデル」で、③:G-GEAR note N1547K-710/T④:G-GEAR note N1547K-700/T⑤:G-GEAR note N1546K-710/T⑥:G-GEAR note N1546K-700/Tは、それぞれ「メモリ容量」と「ストレージ容量」以外が同じ「姉妹モデル」となっています。

そして、③:G-GEAR note N1547K-710/T④:G-GEAR note N1547K-700/Tは「CPU」が新しくなった新シリーズで、旧シリーズの⑤:G-GEAR note N1546K-710/T⑥:G-GEAR note N1546K-700/Tよりもそれぞれ「10,000円」ずつ高くなっています。

つまり、新しいCPUに10,000円の価値があるかが論点となる訳ですが、このクラスのGPUには「Core i7-9750H」でも充分過ぎる性能がありますので、無理に新世代にこだわる必要はないと思います。

よって、「コスパ」の面から⑤:G-GEAR note N1546K-710/T⑥:G-GEAR note N1546K-700/Tを求めるスペックに応じて選ぶことを「おすすめ」します。


GeForce GTX 1650ノート搭載モデルのスペックとカスタマイズ費用

ここからは、当サイトでご紹介している「GeForce GTX 1650ノート」搭載BTOパソコンの「スペック」と一部のパーツの「カスタマイズ費用」を掲載していきます。

基本的な表の見方は、以下のようになります。

  • アップグレード(スペックアップ)、価格アップダウングレード(スペックダウン)、価格ダウンで色分けしています。
  • 「-」は「デフォルトで選択されている」ことを、「x」は「カスタマイズで選択不可である」ことを表しています。
  • 「↑¥0」は、無料でアップグレードされていることを表しています。
  • カスタマイズは、同じくらいの性能のハードが複数ある場合、最も価格が安いものを選んでいます。
  • 「SSD」の選択は「2か所」に分かれている場合がありますが、「メイン」となる方が外せない場合があります。この場合は、もう一方のSSDは「追加」という形になってしまいますので、そこに含まれるSSDは選択肢から外すことにします。つまり、選ぶSSDは「1台のみ」ということです。

GALLERIA / ドスパラ

①:ASUS ROG Strix G G531GT(i5)

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i5-9300H
(4C/8T, 2.4-4.1GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1650 (4GB)
メモリ8GB (DDR4-2666)
SSD512GB (NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/60Hz/ノングレア
映像出力HDMI x 1
USB3.1 Gen2 Type-C x 1
重量約2.395kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年間 持込修理保証
価格¥134,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
x x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

G-Tune / マウスコンピューター

②:G-Tune P5

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-10750H
(6C/12T, 2.6/5.0GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1650ノート (4GB)
メモリ8GB (DDR4-2666, 8GBx1)
SSD256GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM470
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/60Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Mini DisplayPort x 1
重量約2.02kg
消費電力
(標準/最大)
5.20W/120W
標準時バッテリー
動作時間
約10.0時間
保証1年間無償保証
・24時間×365日電話サポート
価格¥119,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
↑¥20,500 ↑¥6,700 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
↑¥6,100 - x x

G-GEAR / TSUKUMO

③:G-GEAR note N1547K-710/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-10750H
(6C/12T, 2.6-5.0GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1650ノート (4GB)
メモリ16GB (DDR4-2933, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM470?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080/
60Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI(1.4b) x 1
Mini DisplayPort(1.4) x 1
重量約1.85kg
標準時バッテリー
動作時間
約7時間
保証1年
価格¥119,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
x - x
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

④:G-GEAR note N1547K-700/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-10750H
(6C/12T, 2.6-5.0GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1650ノート (4GB)
メモリ8GB (DDR4-2933, 8GBx1)
SSD250GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM470?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080/
60Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI(1.4b) x 1
Mini DisplayPort(1.4) x 1
重量約1.85kg
標準時バッテリー
動作時間
約7時間
保証1年
価格¥119,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
x - x
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

⑤:G-GEAR note N1546K-710/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1650ノート (4GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080/
60Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI(1.4b) x 1
Mini DisplayPort(1.4) x 1
重量約2.2kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥119,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
x - x
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

⑥:G-GEAR note N1546K-700/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1650ノート (4GB)
メモリ8GB (DDR4-2666, 8GBx1)
SSD256GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080/
60Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI(1.4b) x 1
Mini DisplayPort(1.4) x 1
重量約2.2kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥109,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
x x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
x - x x