【価格徹底比較】GTX 1660 Ti搭載おすすめBTOゲーミングノートPC

最終更新日 : 2019/08/17

gtx1660ti-note-pc

長らくご愛顧頂きました PC de GAME - BTOとゲーミングPCのお話 は、 PCpedia としてリニューアル、再出発することになりました!

これまで以上に、皆様のお役に立てるサイト作りを心掛けて参りますので、今後ともよろしくお願い致します。

本来、「ミドルスペック」に属する「GeForce GTX 1660 Ti」ですが、その性能の高さから、当サイトではGTX1660Tiを「ハイスペック」に分類しています。

ただし、「ノート向けGPU」は「デスクトップ向けGPU」よりも「10~20%ほど」性能が低いとされているため、ノート向けGTX1660Tiは「アッパーミドルクラス」に分類するのが妥当かと思います。

とはいえ、アッパーミドル級であれば、多くのゲームが快適に動かせますので、色々と制約の多いノートPCには最適なスペックといえるかもしれません。

ここでは、そんなGTX1660Tiの「性能」に関するデータや、GTX1660Tiを搭載した「BTOゲーミングノートPC」を様々なスペックごとに「価格」を比較して分かった「CP(コスパ)」の良いモデルをご紹介しています。

また、便宜上「ノート向けGTX1660Ti」のことを「GTX1660Tiノート」と呼ぶことにしますので、ご了承下さい。

GeForce GTX 1660 Tiノートの性能

まずは、「GeForce GTX 1660 Tiノート」の性能について、チェックしてみましょう。

ここでは、海外のサイトになりますが、 PC GAMER さんが公表しているベンチマークテスト(「最新の19のゲーム」で計測した フレームレート )の結果をお借りしようと思います。詳細は、以下のページでどうぞ。

→ Nvidia GeForce GTX 1660 Ti review

対象となるGPUは、「GeForce RTX 20シリーズ」と「GeForce GTX 16/10シリーズ」ですが、「GeForce GTX 1660」のみ別のデータからの引用ですので、「数fps」の誤差があります。よって、参考という形にさせて頂きますので、ご理解下さい。

また、かつては「ノート向けGPU」の能力は「デスクトップ向けGPU」に遠く及ばず、半分程度の性能がせいぜいでした。

しかし、前世代(GTX 10シリーズ)からノート向けGPUの性能は大幅に上がって、テスト内容や環境にも依りますが、デスクトップ向けGPUの「10~20%下」程度にまで達するようになったのです。

よって、以下にお見せするデータはデスクトップ向けGPUのものですので、ノート向けGPUの性能はこれより「10~20%」ほど下がると見込んで頂きたいと思います。


次に、データの見方や注意点などをいくつか挙げておきます。

テストは「解像度」と「グラフィック品質」を変えて行われ、「4K, Ultra(最高品質)」、「1440p, Ultra」、「1080p, Ultra」、「1080p, Medium(中程度の品質)」の「4種類」に分けられています。

数字は「縦の解像度」を表していますが、「4K」だけは「横の解像度」ですので、縦の解像度でいうと「2160p」となります。ご注意下さい。

そして、19のゲームでそれぞれの設定ごとに計測した「平均フレームレート(Avg)」と「最低フレームレート(Min)」の平均値が、求めるデータになります。


続いて、フレームレートの目安についてです。

「リフレッシュレート」が「60Hz」のディスプレイであれば、リフレッシュレートと一致する「60fps(秒間60フレーム)」がフレームレートの一般的な目標となりますが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。「30fps」でも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクツキが目立つようになって、プレイしづらくはなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクツキまでいかなくても、fpsの落ち幅が大きくなると違和感として表れやすいですから、リフレッシュレートに近い数字で安定していることは、快適さにおいて重要なポイントになります。覚えて帰って下さい。


それから、対象となるゲームの中に「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)」のフレームレートも含まれていました。

PUBGは人気のあるゲームで、詳細を知りたい人も多いかと思いますので、PUBGのデータのみ別途表にしてみました。参考までに、どうぞ。

4K(2160p) - Ultra(最高品質)

19 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 120fps)
RTX2080Ti Avg74.3
Min57.9
RTX2080 Avg57
Min44.5
RTX2070 Avg46.7
Min37
RTX2060 Avg38.3
Min30.5
GTX1660Ti Avg33.6
Min26.2
GTX1660 Avg25.0
Min19.7
GTX1080Ti Avg54.5
Min43.4
GTX1080 Avg41.3
Min33
GTX1070Ti Avg38.3
Min30.5
GTX1070 Avg33.4
Min26.8
GTX1060 Avg23.6
Min18.8
GTX1060 3GB Avg16.8
Min12
GTX1050Ti Avg13
Min9.5
GTX1050 Avg6.9
Min4.8


PUBG
GPU平均
/最低
fps(Max: 120fps)
RTX2080Ti Avg89.2
Min69.9
RTX2080 Avg58.6
Min48.3
RTX2070 Avg49.2
Min38.7
RTX2060 Avg45.7
Min38.4
GTX1660Ti Avg41.3
Min30.9
GTX1660 Avg  [No Data]
Min  [No Data]
GTX1080Ti Avg57.1
Min45.6
GTX1080 Avg46
Min36.5
GTX1070Ti Avg44.3
Min36.1
GTX1070 Avg37.3
Min30.3
GTX1060 Avg26.3
Min21.5
GTX1060 3GB Avg22
Min17.2
GTX1050Ti Avg17.8
Min13.8
GTX1050 Avg10.6
Min8.1

1440p - Ultra(最高品質)

19 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg120.6
Min85.2
RTX2080 Avg98.5
Min72
RTX2070 Avg82.3
Min61.6
RTX2060 Avg69.7
Min52.4
GTX1660Ti Avg60.9
Min45.7
GTX1660 Avg48.3
Min36.9
GTX1080Ti Avg94.5
Min70.3
GTX1080 Avg73.6
Min56.7
GTX1070Ti Avg69.2
Min53.4
GTX1070 Avg60.4
Min46.9
GTX1060 Avg43.6
Min34.5
GTX1060 3GB Avg36.7
Min26.3
GTX1050Ti Avg25.9
Min19.8
GTX1050 Avg19.1
Min13.9


PUBG
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg163.2
Min113.8
RTX2080 Avg113.2
Min80.4
RTX2070 Avg97.2
Min70.9
RTX2060 Avg87.5
Min64.6
GTX1660Ti Avg80
Min52.6
GTX1660 Avg  [No Data]
Min  [No Data]
GTX1080Ti Avg108.8
Min83.6
GTX1080 Avg86.7
Min64.6
GTX1070Ti Avg84.4
Min62.2
GTX1070 Avg69.9
Min53.6
GTX1060 Avg50.4
Min40
GTX1060 3GB Avg43.1
Min31.3
GTX1050Ti Avg34.4
Min24.1
GTX1050 Avg29
Min19

1080p - Ultra(最高品質)

19 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg146.2
Min100
RTX2080 Avg128.1
Min88.9
RTX2070 Avg110.7
Min78.3
RTX2060 Avg96.5
Min68.7
GTX1660Ti Avg86.1
Min61.9
GTX1660 Avg68.6
Min49.5
GTX1080Ti Avg122.9
Min86.5
GTX1080 Avg100.5
Min73.2
GTX1070Ti Avg95.6
Min69.8
GTX1070 Avg84.6
Min63.4
GTX1060 Avg63
Min48
GTX1060 3GB Avg53.9
Min39.5
GTX1050Ti Avg38.2
Min27.9
GTX1050 Avg28
Min19.5


PUBG
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg210.5
Min135.3
RTX2080 Avg167.5
Min117.1
RTX2070 Avg147.2
Min100.7
RTX2060 Avg130.8
Min90.5
GTX1660Ti Avg120
Min78.4
GTX1660 Avg  [No Data]
Min  [No Data]
GTX1080Ti Avg159
Min115.4
GTX1080 Avg126.7
Min94.5
GTX1070Ti Avg123
Min91.3
GTX1070 Avg102
Min75.6
GTX1060 Avg73.3
Min54.9
GTX1060 3GB Avg64.8
Min46.2
GTX1050Ti Avg50.7
Min33.5
GTX1050 Avg45.3
Min28.8

1080p - Medium(中程度の品質)

19 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg190.7
Min133.6
RTX2080 Avg177
Min123.6
RTX2070 Avg157.1
Min112.3
RTX2060 Avg142.5
Min101.7
GTX1660Ti Avg129.2
Min94
GTX1660 Avg110.1
Min81.2
GTX1080Ti Avg170.3
Min119.6
GTX1080 Avg149
Min107
GTX1070Ti Avg141
Min102.1
GTX1070 Avg127.4
Min93.8
GTX1060 Avg98.6
Min75.1
GTX1060 3GB Avg92.9
Min70.9
GTX1050Ti Avg61.1
Min47.7
GTX1050 Avg47.9
Min35.4


PUBG
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX2080Ti Avg245.5
Min159.8
RTX2080 Avg224.6
Min146.9
RTX2070 Avg197.6
Min136.1
RTX2060 Avg175.4
Min114.1
GTX1660Ti Avg167.3
Min112.7
GTX1660 Avg  [No Data]
Min  [No Data]
GTX1080Ti Avg225.3
Min149.4
GTX1080 Avg193.3
Min133.1
GTX1070Ti Avg187.5
Min132.7
GTX1070 Avg163.4
Min117.3
GTX1060 Avg118
Min88.5
GTX1060 3GB Avg102.1
Min76.3
GTX1050Ti Avg71.3
Min49.6
GTX1050 Avg63.8
Min41.4


ノート向けGPUは「10~20%」ほど性能が低い点を考慮に入れると、「GTX 1660 Tiノート」は「1440p/最高品質」ではさほど余裕がなさそうです。

ただ、「フルHD(1080p)」であれば、グラフィック品質を高めに設定しても「平均60fps」をキープできそうですから、大抵のゲームで快適な動作が見込めそうです。

ノートPCは「熱の問題」が避けて通れませんから、比較的発熱量が小さく、なおかつ充分な性能を持つGTX1660Tiノートは「最高の一般向けGPU」といっても過言ではないかもしれません!

GeForce GTX 1660 Tiノートに見合った構成

当サイトでは「GPU」をクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を「鉄板構成」としておすすめしています( → 当サイトがおすすめするゲーミングPCの鉄板構成 )。

ただし、冒頭でもお話ししましたが、「デスクトップ向け」の「GeForce GTX 1660 Ti」はその性能の高さから、当サイトでは現在「ハイスペック」に分類していますが、「ノート向け」のGTX1660Tiは「アッパーミドルクラス」と見るのが良さそうですので、以下にデスクトップ向けのミドルスペックの鉄板構成を示します。

GPUGeForce GTX 1660 Ti
CPU Core i7-無印
(i7-8700など)
Core i5
チップセット H系列
(H370など)
B系列
(B360など)
メモリ 8 ~ 16GB
SSD 250 ~ 500GB

「ノート向けGPU」の性能は、デスクトップ向けGPUよりも「やや低い」ですが、鉄板構成自体は大きく変える必要はないと思いますので、上記の表をベースに個別に見ていきましょう。



CPU

GPU以外のハードウェアの中で最も重要度が高いのが「CPU」です。

ノートPCの場合、選択できるCPUは限られていて、「ハイエンドノートPC」では「デスクトップ向け」の「Core i7-K」などが採用されていることもありますが、多くは「ノート向け」の「Core i7-8750H」や「Core i7-7700HQ」などで固定されていて、カスタマイズができないようになっているのです。

ノート向けCPUもデスクトップ向けCPUに比べると性能では劣りますが、Core i7-8750Hであれば露骨なパワー不足はまずありませんので、心配する必要はありません。

チップセット

「ノート向けチップセット」は、選択の余地がありませんので、気にする必要はありません。

メモリ

ミドル帯の基本は「8GB」ですが、GTX1660Tiノートはハイスペック一歩手前の「アッパーミドル級」の性能ですので、「16GB」にしておいた方が安心です。

メモリは多すぎても意味がありませんが、足りなくなると露骨に動作を遅くさせるため、常に余裕を持っておきたいパーツなのです。

メモリは後から増設することも可能なのですが、 デュアルチャネル との兼ね合いもありますので、容量と構成は最初に決めておくべきです。

SSD

「SSD」に関しては、用途次第なところがありますので、欲しい容量というのは断定しづらい面があります。

ただ、「特定のソフト1本のみ」を考えているのであれば、「250GB」ほどでも良いかもしれませんが、せっかくのスペックを無駄にしないためにも「500GB」ほどを見込んだ方が良いでしょう。

また、「高速タイプ」と「通常タイプ」がありますが、「HDD」からSSDに変えた時ほどの劇的な変化がある訳ではありませんので、高速タイプへの過度な期待は禁物です。

それどころか、高速タイプは「発熱量」が大きいですから、ノートPCのような小さなケースには向かないため、現時点ではどちらかというと通常タイプをおすすめしたいと思います。

GeForce GTX 1660 Tiノート搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売している「BTOゲーミングノートPC」の「価格」を「徹底比較」してみたいと思います!

メニューから「メモリ」、「SSD」の種類や容量を選ぶと、「スペックと価格の一覧表」の該当部分がそろえられて、価格も変更されます。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • アップグレード(スペックアップ)、価格アップダウングレード(スペックダウン)、価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。また、「メモリ」、「SSD」のカスタマイズ費用もそちらへ掲載しています。
  • OS は全て Windows 10 Home 64bit チップセット は全て Mobile Intel HM370 です。
  • SSD/HDD 容量 は大まかな数字で(~GB級)、 数十GB の開きがある場合もあります。ご注意下さい。
  • 表中の用語の意味は、以下の通りです。
    [SSD/HDD]
      H- → 高速タイプのSSD

    [インチ/解像度]
      QHD → 3840x2160
      FHD → 1920x1080



おすすめPC

では、比較に入りましょう。

「SSD」についてですが、どのモデルも標準で「高速タイプ」の「SSD」を搭載しています。

高速SSDは、性能は素晴らしいのですが、「発熱量が大きい」というデメリットが存在します。これは、排熱が厳しいノートPCではやや気になりますが、問題があるというほどではありません。

また、ある程度以上のスペックのノートPCでは、高速SSDが標準的になりつつありますので、どうしても発熱量を減らしたい場合を除いて、気にする必要はないでしょう。


続いて、ディスプレイについてですが、選び方のポイントは「画面の大きさと解像度のバランス」にあります。基本的に、同じ解像度ならディスプレイサイズが大きいものほど、文字サイズも大きくなります。

一般的に、文字の見やすさの分かれ目になるのが、「15.6インチ/フルHD」という組み合わせです。画面サイズがこれより小さくなる、あるいは解像度が上がると、文字などが少し判別しにくいと感じる人も出てくるといわれているのです。

ということは、「17.3インチ/フルHD」だと文字の判別がしやすくなる訳ですが、それ以前に、ゲーム用途にはできる限り大きなディスプレイがおすすめです。ゲームにおいては、迫力や細部の見やすさが重要となるからです。

また、文字が見づらい場合は、設定で何とかできる場合がほとんどですので、問題というほどでもないという考え方もできます。ただ、視力に自信がない人は、大きなディスプレイを選んだ方が無難でしょう。


それから、 ①:GALLERIA GCR1660TNF ②:GALLERIA GCR1660TGF リフレッシュレート が「通常(60Hz)」の倍の「120Hz」、 ③:GALLERIA GCR1660TGF-E はさらに上の「144Hz」である点は、魅力的なポイントです。

高いfpsをキープするには良いGPUが必須ですが、GTX1660Tiノートであれば、設定次第なところはあるものの、多くのゲームでそれが可能になると思います。


さて、それでは「おすすめPC」の発表に参ります!

ポイントは「ディスプレイサイズ」と「リフレッシュレート」にあります。

「大きな画面」と「高いリフレッシュレート」を誇る ①:GALLERIA GCR1660TNF ですが、現在「20,000円割引」と「メモリ容量16GBへアップ」の2つのキャンペーンが適用されて大変お得になっていますので、「おすすめ」は当モデルで決まりです!


もし、「17.3インチ」では少し大きすぎるというのであれば、 ③:GALLERIA GCR1660TGF-E が「おすすめ」です。

当モデルは ①:GALLERIA GCR1660TNF よりも「やや小さくて薄い」筐体ですから、「持ち運ぶ」にはこちらの方が便利です。

また、 ①:GALLERIA GCR1660TNF ほどお得ではありませんが、「5,000円」の割引中ですので、この機会に是非!


「GALLERIA」の3モデルは「SSD」の選択肢が「高速タイプ 500GB」一択ですので、「通常タイプ 500GB」が良ければ ④:NEXTGEAR-NOTE i5565BA1 ということになります。

リフレッシュレートにやや不満はありますが、「120Hz」をフルに生かしきるにはGTX1660Tiノートではしんどいですから、「余裕のある60Hzプレイ」を目指すのも良い判断かと思います。

GeForce GTX 1660 Tiノート搭載モデルのスペックとカスタマイズ費用

ここからは、当サイトでご紹介している「GeForce GTX 1660 Tiノート」搭載BTOパソコンの「スペック」と一部のパーツの「カスタマイズ費用」を掲載していきます。

基本的な表の見方は、以下のようになります。

  • アップグレード(スペックアップ)、価格アップダウングレード(スペックダウン)、価格ダウンで色分けしています。
  • 「-」は「デフォルトで選択されている」ことを、「x」は「カスタマイズで選択不可である」ことを表しています。
  • 「↑¥0」は、無料でアップグレードされていることを表しています。
  • カスタマイズは、同じくらいの性能のハードが複数ある場合、最も価格が安いものを選んでいます。
  • 「SSD」の選択は「2か所」に分かれている場合がありますが、「メイン」となる方が外せない場合があります。この場合は、もう一方のSSDは「追加」という形になってしまいますので、そこに含まれるSSDは選択肢から外すことにします。つまり、選ぶSSDは「1台のみ」ということです。

GALLERIA / ドスパラ

①:GALLERIA GCR1660TNF

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1660 Ti (6GB)
メモリ8GB(DDR4-2666, 4GBx2)
SSD512GB(NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ17.3インチ/1920x1080
/120Hz/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Mini DisplayPort x 1
重量約2.96kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年間 持込修理保証
価格¥184,980(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
↑¥26,000 - ¥0
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

②:GALLERIA GCR1660TGF

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1660 Ti (6GB)
メモリ8GB(DDR4-2666, 4GBx2)
SSD512GB(NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/120Hz/ノングレア
映像出力?
重量約2.36kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年間 持込修理保証
価格¥179,980(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
↑¥26,000 - ¥0
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

③:GALLERIA GCR1660TGF-E

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1660 Ti (6GB)
メモリ16GB(DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB(NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力?
重量約2.01kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年間 持込修理保証
価格¥164,980(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
↑¥26,000 - ¥0
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

G-Tune / マウスコンピューター

④:NEXTGEAR-NOTE i5565BA1

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1660 TIノート (6GB)
メモリ8GB(DDR4-2400, 8GBx1)
SSD256GB(M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/60Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Mini DisplayPort x 1
重量約2.2kg
消費電力
(標準/最大)
5.34W/180W
標準時バッテリー
動作時間
約9.6時間
保証1年間無償保証
・24時間×365日電話サポート
価格¥149,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB8GB
↑¥17,800 ↑¥7,800 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
↑¥5,800 - ↑¥3,800 x