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【価格徹底比較】GTX 1660 Ti搭載おすすめBTOゲーミングノートPC

最終更新日 : 2019/12/06

gtx1660ti-note-pc

長らくご愛顧頂きました PC de GAME - BTOとゲーミングPCのお話 は、 PCpedia としてリニューアル、再出発することになりました!

これまで以上に、皆様のお役に立てるサイト作りを心掛けて参りますので、今後ともよろしくお願い致します。

本来、「ミドルスペック」に属する「GeForce GTX 1660 Ti」ですが、その性能の高さから、当サイトではGTX1660Tiを「ハイスペック」に分類しています。

ただし、「ノート向けGPU」は「デスクトップ向けGPU」よりも「10~20%ほど」性能が低いとされているため、ノート向けGTX1660Tiは「アッパーミドルクラス」に分類するのが妥当かと思います。

とはいえ、アッパーミドル級であれば、多くのゲームが快適に動かせますので、色々と制約の多いノートPCには最適なスペックといえるかもしれません。

ここでは、そんなGTX1660Tiの「性能」に関するデータや、GTX1660Tiを搭載した「BTOゲーミングノートPC」を様々なスペックごとに「価格」を比較して分かった「CP(コスパ)」の良いモデルをご紹介しています。

また、便宜上「ノート向けGTX1660Ti」のことを「GTX1660Tiノート」と呼ぶことにしますので、ご了承下さい。

GeForce GTX 1660 Tiノートの性能

まずは、「GeForce GTX 1660 Tiノート」の性能について、チェックしてみましょう。

ここでは、海外のサイトになりますが、 PC GAMER さんが公表しているベンチマークテスト(「最新の11のゲーム」で計測したフレームレート)の結果をお借りしようと思います。詳細は、以下のページでどうぞ。

→ AMD Radeon RX 5700 XT review

対象となるGPUは、「GeForce RTX 20シリーズ」と「GeForce GTX 16/10シリーズ」、「Radeon RX 5700/Vegaシリーズ」と「Radeon VII」となります。

また、かつては「ノート向けGPU」の能力は「デスクトップ向けGPU」に遠く及ばず、半分程度の性能がせいぜいでした。

しかし、前世代(GTX 10シリーズ)からノート向けGPUの性能は大幅に上がって、テスト内容や環境にも依りますが、デスクトップ向けGPUの「10~20%下」程度にまで達するようになったのです。

よって、以下にお見せするデータはデスクトップ向けGPUのものですので、ノート向けGPUの性能はこれより「10~20%」ほど下がると見込んで頂きたいと思います。


次に、データの見方や注意点などをいくつか挙げておきます。

テストは「解像度」と「グラフィック品質」を変えて行われ、「4K, Ultra(最高品質)」、「1440p, Ultra」、「1080p, Ultra」、「1080p, Medium(中程度の品質)」の「4種類」に分けられています。

数字は「縦の解像度」を表していますが、「4K」だけは「横の解像度」ですので、縦の解像度でいうと「2160p」となります。ご注意下さい。

そして、19のゲームでそれぞれの設定ごとに計測した「平均フレームレート(Avg)」と「最低フレームレート(Min)」の平均値が、求めるデータになります。


続いて、フレームレートの目安についてです。

「リフレッシュレート」が「60Hz」のディスプレイであれば、リフレッシュレートと一致する「60fps(秒間60フレーム)」がフレームレートの一般的な目標となりますが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。「30fps」でも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクツキが目立つようになって、プレイしづらくはなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクツキまでいかなくても、fpsの落ち幅が大きくなると違和感として表れやすいですから、リフレッシュレートに近い数字で安定していることは、快適さにおいて重要なポイントになります。覚えて帰って下さい。

4K(2160p) - Ultra(最高品質)

11 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 120fps)
RTX 2080 Ti Avg70.4
Min55.8
RTX 2080 Avg55.4
Min43.8
GTX 1080 Ti Avg53.2
Min41.8
Radeon VII Avg50.6
Min38.7
RTX 2070 SUPER Avg50
Min40
RX 5700 XT Avg45.9
Min30.3
RTX 2070 Avg45.3
Min36.5
RTX 2060 SUPER Avg43.3
Min34.4
RX 5700 Avg41
Min27.4
GTX 1080 Avg40.8
Min32.1
GTX 1070 Ti Avg37.2
Min29.7
RX Vega 64 Avg37.1
Min29.3
RTX 2060 Avg35.7
Min27.7
RX Vega 56 Avg33.8
Min26.9
GTX 1070 Avg32.8
Min26.1
GTX 1660 Ti Avg29.1
Min23
GTX 1660 Avg24.5
Min19.5
GTX 1060 Avg22.6
Min18
GTX 1060 3GB Avg17.7
Min12.7
GTX 1650 Avg15.8
Min12.1
GTX 1050 Ti Avg13.1
Min10.1
GTX 1050 Avg8.6
Min5.1

1440p - Ultra(最高品質)

11 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 120fps)
RTX 2080 Ti Avg114.8
Min83.9
RTX 2080 Avg94.1
Min70.5
GTX 1080 Ti Avg91.2
Min67.9
Radeon VII Avg87.3
Min64.6
RTX 2070 SUPER Avg86.9
Min65.2
RX 5700 XT Avg83.6
Min56.3
RTX 2070 Avg79.4
Min60.5
RTX 2060 SUPER Avg75.9
Min57.7
RX 5700 Avg73.3
Min48.8
GTX 1080 Avg72.4
Min55.4
RX Vega 64 Avg67.3
Min51.1
GTX 1070 Ti Avg66.9
Min52
RTX 2060 Avg66.1
Min50.5
RX Vega 56 Avg60.5
Min45.9
GTX 1070 Avg58.6
Min45.6
GTX 1660 Ti Avg56.8
Min43.8
GTX 1660 Avg48.2
Min37
GTX 1060 Avg41.6
Min32.7
GTX 1060 3GB Avg35.7
Min26.6
GTX 1650 Avg32.5
Min24.3
GTX 1050 Ti Avg24.4
Min18.6
GTX 1050 Avg19.5
Min14.3

1080p - Ultra(最高品質)

11 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX 2080 Ti Avg138
Min97.3
RTX 2080 Avg120.9
Min87.2
GTX 1080 Ti Avg117.3
Min83.1
RTX 2070 SUPER Avg115.1
Min81.4
Radeon VII Avg114.2
Min79.8
RX 5700 XT Avg111.2
Min76.3
RTX 2070 Avg106.5
Min76.2
RTX 2060 SUPER Avg102.7
Min73.4
RX 5700 Avg99.8
Min66.1
GTX 1080 Avg98.5
Min71.9
RX Vega 64 Avg95.2
Min68.6
GTX 1070 Ti Avg92.9
Min68.6
RTX 2060 Avg92.5
Min67
RX Vega 56 Avg85.3
Min62.3
GTX 1070 Avg82.2
Min62
GTX 1660 Ti Avg80.4
Min59
GTX 1660 Avg68.4
Min50.4
GTX 1060 Avg60.6
Min46.7
GTX 1060 3GB Avg53
Min39.8
GTX 1650 Avg48
Min36
GTX 1050 Ti Avg36
Min26.9
GTX 1050 Avg28.7
Min20.6

1080p - Medium(中程度の品質)

11 Games Average
GPU平均
/最低
fps(Max: 240fps)
RTX 2080 Ti Avg183.8
Min124.9
RTX 2080 Avg172.9
Min118
RTX 2070 SUPER Avg167.2
Min114.7
GTX 1080 Ti Avg166.1
Min115.2
Radeon VII Avg163.3
Min113.9
RX 5700 XT Avg160.1
Min108
RTX 2070 Avg157.7
Min111.9
RTX 2060 SUPER Avg153.5
Min109.8
RX 5700 Avg147.5
Min99
GTX 1080 Avg145.1
Min105.2
RX Vega 64 Avg140.7
Min102
RTX 2060 Avg139.9
Min102.8
GTX 1070 Ti Avg137.8
Min100.4
RX Vega 56 Avg128
Min94.6
GTX 1070 Avg123.9
Min93.4
GTX 1660 Ti Avg123.6
Min90.6
GTX 1660 Avg105.5
Min78.9
GTX 1060 Avg93.9
Min73
GTX 1060 3GB Avg88.4
Min68.6
GTX 1650 Avg76.6
Min58.9
GTX 1050 Ti Avg57.4
Min46
GTX 1050 Avg46.8
Min35.8


ノート向けGPUは「10~20%」ほど性能が低い点を考慮に入れると、「GTX 1660 Tiノート」は「1440p/最高品質」ではさほど余裕がなさそうです。

ただ、「フルHD(1080p)」であれば、グラフィック品質を高めに設定しても「平均60fps」をキープできそうですから、大抵のゲームで快適な動作が見込めます。

ノートPCは「熱の問題」が避けて通れませんから、比較的発熱量が小さく、なおかつ充分な性能を持つGTX1660Tiノートは「最高の一般向けGPU」といっても過言ではないでしょう!

GeForce GTX 1660 Tiノートに見合った構成

当サイトでは「デスクトップ向けGPU」をクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を「デスクトップPCの鉄板構成」としておすすめしています。

それをまとめたのが、以下の表です。

スペック GPUCPUメモリストレージ
(SSD)
ハイ
エンド
RTX2080Ti
RTX2080S
RTX2080
RTX2070S
GTX1080Ti
RadeonVII
i9-9900K
i9-9900KF
16GB高速500GB
ハイ
スペック
RTX2070
RTX2060S
RTX2060
GTX1660Ti
GTX1080
GTX1070Ti
GTX1070
RX5700XT
RX5700
RXVega64
RXVega56
i9-9900
i7-9700K
i7-9700KF
i7-9700
i7-9700F
R9 3900X
R7 3800X
R7 3700X
500GB
ミドル
スペック
GTX1660
GTX1650
GTX1060
GTX1050Ti
GTX1050
i5-9600K
i5-9600KF
i5-9500
i5-9400
i5-9400F
R5 3600X
R5 3600
8GB250GB
  • 「GPU」の「末尾S」は「SUPER」を、「CPU」の「R」は「Ryzen」を表しています。
  • 「ストレージ(SSD)容量」は「BTOパソコン」における一般的な搭載量やスペックに見合った容量を載せていますが、基本的には用途次第なので、正解というものはありません。

ただし、「ノート向けGPU」はデスクトップ向けGPUよりも「10~20%」ほど性能が低いですから、「ノートPCの鉄板構成」はその点をやや割り引いて考える必要があります。

その結果、冒頭でもお話ししましたが、「デスクトップ向け」の「GeForce GTX 1660 Ti」はその性能の高さから、当サイトでは現在「ハイスペック」に分類していますが、「ノート向け」のGTX1660Tiは性能がやや低いため「ミドルクラス」に属することとします。

詳細は 当サイトがおすすめするゲーミングPCの鉄板構成 でどうぞ。

GeForce GTX 1660 Tiノート搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売している「BTOゲーミングノートPC」の「価格」を「徹底比較」してみたいと思います!

メニューから「メモリ」、「SSD」の種類や容量を選ぶと、「スペックと価格の一覧表」の該当部分がそろえられて、価格も変更されます。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。また、「メモリ」、「SSD」のカスタマイズ費用もそちらへ掲載しています。
  • OS は全て Windows 10 Home 64bit チップセット は全て Mobile Intel HM370 です。
  • SSD/HDD 容量 は大まかな数字で(~GB級)、 数十GB の開きがある場合もあります。ご注意下さい。
  • 表中の用語の意味は、以下の通りです。
    [SSD/HDD]
      H- → 高速タイプのSSD

    [インチ/解像度]
      QHD → 3840x2160
      FHD → 1920x1080



おすすめPC

では、パーツごとに見ていきます。

CPU

現在の「ノート向けCPU」の主流は「Core i7-9750H」で、「ハイエンドクラス」から「ミドルクラス」まで幅広く採用されています。

その性能は「デスクトップ向け」の「Core i5-9600K」と同じくらいに留まるのですが、Core i5-9600Kは多くのゲームソフトで「Core i7-9700K」などの上位CPUに肉薄するなど非常に優れたゲーミング性能を見せていますので、特にこのクラスではCore i7-9750Hは充分なパワーを持っているといえます。

メモリ

ミドル帯の基本は「8GB」ですが、GTX1660Tiノートはハイスペック一歩手前の「アッパーミドル級」の性能ですので、「16GB」にしておいた方が安心です。

メモリは「多くとも意味はないが、少ないと露骨に挙動を遅くさせる」という特徴を持つパーツですから、容量不足だけは避けたいところです。

それから、メモリは後から増設することも可能なのですが、 デュアルチャネル との兼ね合いもありますので、容量と構成は最初に決めておくべきです。

SSD

「重量級のゲーム」をプレイするのであれば、それなりの容量を要求されますが、「複数の軽いゲーム」をプレイする場合も容量が必要になりますので、「PCのスペック」と「ストレージの容量」は直接的な関係はないといえます。

とはいえ、全体のバランスやBTOでの採用例を考慮すると、「500GB級」がこのクラスの「鉄板」といって良いと思いますが、問題は「高速タイプ」と「通常タイプ」のどちらにするかです。

高速タイプは「発熱量」が大きいですから、ノートPCのような小さなケースには向かないため、現時点ではどちらかというと通常タイプの方が「おすすめ」ではあるのですが、今は「ハイスペックノートPC」の多くがデフォルトで高速SSDを採用するようになっていますので、気にしても仕方がない状況になりつつあります。


また、ここでご紹介しているモデルも全てデフォルトで高速タイプを採用していますし、カスタマイズで通常タイプに変更することができないタイプも出てきています。

ハイクラスだけでなくミドルクラスでも「高速SSD固定」という構成が増えてきましたので、もはや高速タイプが当然という時代なのかもしれません。

ディスプレイ

ディスプレイ選びのポイントは「画面の大きさと解像度のバランス」にあります。基本的に、同じ解像度ならディスプレイサイズが大きいものほど、文字サイズも大きくなります。

一般的に、文字の見やすさの分かれ目になるのが、「15.6インチ/フルHD」という組み合わせです。画面サイズがこれより小さくなる、あるいは解像度が上がると、文字などが少し判別しにくいと感じる人も出てくるといわれているのです。

ということは、「17.3インチ/フルHD」だと文字の判別がしやすくなる訳ですが、それ以前に、ゲーム用途にはできる限り大きなディスプレイがおすすめです。ゲームにおいては、迫力や細部の見やすさが重要となるからです。

また、文字が見づらい場合は、設定で何とかできる場合がほとんどですので、問題というほどでもないという考え方もできます。ただ、視力に自信がない人は、大きなディスプレイを選んだ方が無難でしょう。


次に、 リフレッシュレート についてです。

映像の滑らかさの指標が「fps(フレームレート)」ですが、高いfpsをキープするには良いGPUが必須となります。

しかし、いくらfpsを上げることができたとしても、画面の更新タイミングであるリフレッシュレートが低ければ意味がありません。単位「Hz(ヘルツ)」で表されるリフレッシュレートの数字が、fpsの上限なのです。

一般的に、良いGPUを搭載したモデルは、ディスプレイのリフレッシュレートも高い傾向にありますが、fpsとリフレッシュレートはイコールの関係ではありませんので、ご注意下さい。

また、先ほどお話しした GeForce GTX 1660 Tiノートの性能 も参考にして頂ければと思います。




「GALLERIA」から1モデル削減されてしまったため、「2モデルのみ」という寂しいラインアップになってしまいました。

よって、少し価格は上がってしまいますが、1つ格上の RTX 2060ノート搭載モデル はラインアップも充実していますので、チェックしてみて頂ければと思います。


それでは、「おすすめPC」のご紹介です。

ラインアップが2モデルのみですので、両者の比較ということになりますが、率直にいって ①:GALLERIA GCR1660TGF-QC-G の「完勝」です。

①:GALLERIA GCR1660TGF-QC-G は、「Intel」と共同設計を行った「最軽量級」ながら「駆動時間」と「耐久性」も追求した「タフさ」が売りなモデルですが、「リフレッシュレート」も「144Hz」、さらに「メモリ 16GB + 高速SSD 500GB」で合わせた場合の価格も ②:NEXTGEAR-NOTE i5565BA1 より「20,000円」近く安いなど、スペックでは負けている部分がないくらい圧倒しているのです!

ただ、現在は ②:NEXTGEAR-NOTE i5565BA1 も「20,000円」の割引キャンペーン中ですので、「メモリ 16GB + 高速SSD 500GB」での価格差はほぼない状況となっているのですが、リフレッシュレートの違いがあるため、CP(コスパ)ではまだ ①:GALLERIA GCR1660TGF-QC-G が上回っています。

②:NEXTGEAR-NOTE i5565BA1 のアドバンテージは、「SSD」の選択肢にあります。 ①:GALLERIA GCR1660TGF-QC-G は「高速SSD 500GB」固定ですので、「通常タイプ」を選べないのです。

よって、「おすすめ」としては ①:GALLERIA GCR1660TGF-QC-G ですが、「SSDタイプ」では ②:NEXTGEAR-NOTE i5565BA1 も良いでしょう!


GeForce GTX 1660 Tiノート搭載モデルのスペックとカスタマイズ費用

ここからは、当サイトでご紹介している「GeForce GTX 1660 Tiノート」搭載BTOパソコンの「スペック」と一部のパーツの「カスタマイズ費用」を掲載していきます。

基本的な表の見方は、以下のようになります。

  • アップグレード(スペックアップ)、価格アップダウングレード(スペックダウン)、価格ダウンで色分けしています。
  • 「-」は「デフォルトで選択されている」ことを、「x」は「カスタマイズで選択不可である」ことを表しています。
  • 「↑¥0」は、無料でアップグレードされていることを表しています。
  • カスタマイズは、同じくらいの性能のハードが複数ある場合、最も価格が安いものを選んでいます。
  • 「SSD」の選択は「2か所」に分かれている場合がありますが、「メイン」となる方が外せない場合があります。この場合は、もう一方のSSDは「追加」という形になってしまいますので、そこに含まれるSSDは選択肢から外すことにします。つまり、選ぶSSDは「1台のみ」ということです。

GALLERIA / ドスパラ

①:GALLERIA GCR1660TGF-QC-G

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1660 Ti (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力HDMI x 1
USB3.1 Type-C x 1
重量約1.87kg
標準時バッテリー
動作時間
10時間以上
保証1年間無償保証
価格¥145,380 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

G-Tune / マウスコンピューター

②:NEXTGEAR-NOTE i5565BA1

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce GTX 1660 TIノート (6GB)
メモリ8GB (DDR4-2400, 8GBx1)
SSD256GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/60Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Mini DisplayPort x 1
重量約2.2kg
消費電力
(標準/最大)
5.34W/180W
標準時バッテリー
動作時間
約9.6時間
保証1年間無償保証
・24時間×365日電話サポート
価格¥149,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,800 ↑¥7,800
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
↑¥7,800 - ↑¥3,800 x