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【価格徹底比較】RTX 2060搭載おすすめBTOゲーミングノートPC

最終更新日 : 2020/09/26

rtx2060-note-pc

「GeForce RTX 2060」の「ノート向けGPU」は、同名の「デスクトップ向けGPU」よりもわずかに性能が落ちるくらいで、多数のゲームを快適に動作させる「ハイスペックGPU」に仕上がっています。

ここでは、そんなRTX2060の「性能」に関するデータや、RTX2060を搭載した「BTOゲーミングノートPC」を様々なスペックごとに「価格」を比較して分かった「コスパ」の良いモデルをご紹介しています。

また、便宜上「ノート向けRTX2060」のことを「RTX2060ノート」と呼ぶことにしますので、ご了承下さい。

GeForce RTX 2060ノートの性能

まずは、「GeForce RTX 2060ノート」の性能について、チェックしてみましょう。

スペック GPUfps(4K / FHD)
[ハイエンド]

4K: 60fps
FHD: 120fps~
--
[ハイスペック]

4K: 30~60fps
FHD: 60~120fps
RTX2080ノート
(RTX2070相当)
44.5 / 107.6
RTX2070ノート
(RX5600XT相当)
36.3 / 92.0
[ミドルスペック]

FHD: 30~60fps
RTX2060ノート
(GTX1660相当)
24.2 / 66.5
GTX1660Tiノート
(GTX1660相当)
GTX1650ノート
(GTX1650相当)
15.1 / 47.3

詳細は、ノート向けGPUの性能と選び方でお話ししていますので、是非ご一読下さい。

また、「RTX 2060ノート」と「GTX 1660 Tiノート」は、ともにデスクトップ向けGPUの「GTX 1660」に近い性能を持っていますが、GTX1660と比べてRTX2060ノートは「5%ほど上」の、GTX1660Tiノートは「5%ほど下」の性能ですので、わずかとはいえ差があります。ご注意下さい。


「fps(frames per second)」とは、「秒間のコマ数」を表す単位のことです。これをフレームレートといい、この数値が高いほど映像は滑らかに見えます。

fpsの項目にある数値は「複数のゲームで計測された平均fps」で、左側が「4K解像度(3840 x 2160)」、右側が「フルHD解像度(1920 x 1080)」におけるフレームレートです。

快適なフレームレートの一般的な目安は「60fps」ですが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。「30fps」でも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクつきが目立つようになってプレイしづらくなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクつきがなくとも、fpsの振り幅が大きくなると違和感として表れやすくなります。数字が安定していることが快適さにおける重要なポイントになりますで、覚えて帰って下さい。




では、「RTX 2060ノート」の性能について、見ていきましょう。

「4K」については、さすがにパワー不足です。4Kでなければならないならば、大人しく上位GPUに格上げすべきです。

また、表中にはありませんが、「GTX 1660」の「WQHD解像度(2560 x 1440)」での平均fpsは「47.1」です。こなせないことはありませんが、それなりにカクつきも生じるフレームレートといえるかもしれませんが、致命的な局面はあまりないと思いますので、画質と相談しながら調整を行えば、まずまずの快適さをキープできそうです。

「FHD」では「平均66.5fps」ですから、カクつく場面はめったにないと思います。ほとんどのゲームで快適なプレイが可能でしょう!

「FHD: 60fps」という「ミドルクラス」らしい性能です。画質にこだわらなければ、数年は前線で戦えるGPUだと思います!

GeForce RTX 2060ノートに見合った構成

当サイトでは「GPU」をクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を「鉄板構成」としておすすめしています。

「ミドルスペック級」の鉄板構成は、以下の通りです。

鉄板構成
ターゲット
フレームレート
FHD: 30~60fps
GPUGeForce RTX 2060ノート
GeForce GTX 1660 Tiノート
GeForce GTX 1650ノート
CPUCore i7-9750H
Core i5-9300H
メモリ8GB~
ストレージ
(SSD)
250GB~
  • 緑色のGPU / CPUは、このクラスにおける「鉄板」であることを表しています。
  • 「ストレージ(SSD)容量」は「BTOパソコン」における一般的な搭載量やスペックに見合った容量を載せていますが、基本的には用途次第なので、正解というものはありません。

詳細は、ゲーミングノートPCの選び方でどうぞ。

GeForce RTX 2060ノート搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売している「BTOゲーミングノートPC」の「価格」を「徹底比較」してみたいと思います!

メニューから「メモリ」、「SSD」の種類や容量を選ぶと、「スペックと価格の一覧表」の該当部分がそろえられて、価格も変更されます。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。また、「メモリ」、「SSD」のカスタマイズ費用もそちらへ掲載しています。
  • OS は全て Windows 10 Home 64bit チップセット は全て Mobile Intel HM370 です。
  • SSD/HDD 容量 は大まかな数字で(~GB級)、 数十GB の開きがある場合もあります。ご注意下さい。
  • 表中の用語の意味は、以下の通りです。
    [CPU]
      R → Ryzen

    [SSD/HDD]
      H- → 高速タイプのSSD

    [インチ/解像度]
      4K → 3840x2160
      FHD → 1920x1080



おすすめPC

①:GALLERIA GCL2060RGF-T②:GALLERIA GCL2060RGF5③:GALLERIA GR2060RGF-T⑤:G-Tune E5-144を除いて、カスタマイズができない「完成品モデル」です。ご注意下さい。


では、パーツごとに見ていきます。

CPU

現在の「ノート向けCPU」の主流は「Core i7-9750H」で、「ハイエンドクラス」から「ミドルクラス」まで幅広く採用されています。

その性能は「デスクトップ向け」の「Core i5-9600K」と同じくらいに留まるのですが、Core i5-9600Kは多くのゲームソフトで「Core i7-9700K」などの上位CPUに肉薄するなど非常に優れたゲーミング性能を見せていますので、Core i7-9750Hも露骨なパワー不足を示すことはまずありません。


また、「第10世代Coreシリーズ」も登場し、BTOにもこれを搭載したモデルが少しずつ出てきています。

ただ、同クラス(Core i7-10750HとCore i7-9750Hなど)であれば、新世代CPUの方に分がありますので、迷うことはありませんが、クラスが異なれば多少性能が前後することもありますので、注意が必要です。


それから、「AMD」の「Ryzen APU」を搭載したモデルも登場しました。

「APU」とは、「内蔵GPUを持つCPU」のことですが、「Intel」はそのままCPUと呼んでいますので、AMD独自の呼び方になります。

AMD CPU / APUは、一般用途ではすでにIntel CPU以上の性能を持つという評価を得ていますが、「ゲーム用途」ではまだIntelに分があるため、当サイトではAMD Ryzenを「1ランク下」という扱いにしています。

ただ、少なくともミドルクラスGPUの相方としては、申し分ないパワーを持っていますので、特別避ける必要はありません。

メモリ

ミドルスペック帯では「8GB」が最低ラインではありますが、余裕がありませんので、「16GB」にしておくことを「おすすめ」します。

メモリは「多くとも意味はないが、少ないと露骨に挙動を遅くさせる」という特徴を持つパーツですから、容量不足だけは避けたいからです。

それから、メモリは後から増設することも可能なのですが、デュアルチャネルとの兼ね合いもありますので、容量と構成は最初に決めておくべきです。

ストレージ

「重量級のゲーム」をプレイするのであれば、それなりの容量を要求されますが、「複数の軽いゲーム」をプレイする場合も容量が必要になりますので、「PCのスペック」と「ストレージの容量」は直接的な関係はないといえます。

「ミドルクラス」という意味では「250GB級」がこのクラスの「鉄板」といって良いと思いますが、問題は「高速タイプ」と「通常タイプ」のどちらにするかです。

バランス的には通常タイプで充分かと思いますが、全体のバランスやBTOでの採用例を考慮すると、「高速タイプ 500GB」が標準になりつつあるようです。

高速タイプは「発熱量」が大きいですから、ノートPCのような小さなケースには向かないのですが、今や気にしても仕方がない状況になりつつありますので、「好きなものを選ぶ」ということで良いと思います。

ディスプレイ

ディスプレイ選びのポイントは「画面の大きさと解像度のバランス」にあります。基本的に、同じ解像度ならディスプレイサイズが大きいものほど、文字サイズも大きくなります。

一般的に、文字の見やすさの分かれ目になるのが、「15.6インチ / フルHD」という組み合わせです。画面サイズがこれより小さくなる、あるいは解像度が上がると、文字などが少し判別しにくいと感じる人も出てくるといわれているのです。

ということは、「17.3インチ / フルHD」だと文字の判別がしやすくなる訳ですが、それ以前に、ゲーム用途にはできる限り大きなディスプレイがおすすめです。ゲームにおいては、迫力や細部の見やすさが重要となるからです。

また、文字が見づらい場合は、設定で何とかできる場合がほとんどですので、問題というほどでもないという考え方もできます。ただ、視力に自信がない人は、大きなディスプレイを選んだ方が無難でしょう。


次に、リフレッシュレートについてです。

映像の滑らかさの指標が「fps(フレームレート)」ですが、高いfpsをキープするには良いGPUが必須となります。

しかし、いくらfpsを上げることができたとしても、画面の更新タイミングであるリフレッシュレートが低ければ意味がありません。単位「Hz(ヘルツ)」で表されるリフレッシュレートの数字が、fpsの上限なのです。

一般的に、良いGPUを搭載したモデルは、ディスプレイのリフレッシュレートも高い傾向にありますが、fpsとリフレッシュレートはイコールの関係ではありませんので、ご注意下さい。

また、先ほどお話ししたGeForce RTX 2060ノートの性能も参考にして頂ければと思います。




では、「おすすめPC」をご紹介していきます。

「CPU」の世代交代はおおよそ終わって、「第10世代Core」を採用したモデルが主流となりました。

「Core i7-10750H」は、前世代同クラスの「Core i7-9750H」から「10%」ほどの性能アップを果たしましたが、Core i7-9750Hは「ゲーミングノート向けの鉄板CPU」でしたから、これからの「鉄板」はCore i7-10750Hといっても過言ではありません。

また、「Core i7-10875H」は、Core i7-10750Hの上位モデルで、「前世代ノート向けハイエンドCPU」となる「Core i9-9980HK」と同等以上のパワーを持つCPUです。よって、CPU性能を追求したい人には良いとは思いますが、このクラスでは現状Core i7-9750Hでも問題はありませんから、さすがに少しオーバースペックといわざるを得ません。

逆に、同じく第10世代Coreの「Core i5-10300H」は、Core i7-9750Hに比べると「コア数が2/3、性能が3/4」程度に留まるなど性能面でやや不安があるため、あまり「おすすめ」できないのが率直な感想です。

さらに、「AMD Ryzen APU」を採用したモデルも登場しましたが、表中の「Ryzen 7 4800H」は「総合性能」ではCore i7-10875Hを上回るものの、「シングルスレッド性能(1コア当たりの性能)」はCore i7-10875HやCore i7-10750Hよりもやや下回るくらいのパワーを持つCPUです。

とはいえ、Core i7-9750Hよりは上ですから、「ゲーム用途」でややIntelに劣るAMDとはいえ、このクラスでのRyzen 7 4800Hの採用は全く問題ないと思います。


次に、「ディスプレイ」についてですが、「G-GEAR」とそれ以外のモデルには大きな違いが存在します。その他のモデルは「リフレッシュレート」が「120Hz~」であるのに対して、G-GEARのモデルはリフレッシュレートは「60Hz」ながら「視野角」の広い「IPS液晶」を採用しているのです。

「RTX 2060ノート」の性能からすると、グラフィックの設定次第では「FHD: 60fps」を大きく超えることも可能かと思いますが、主戦場はやはり「FHD: 60fps」近辺かと思います。ゲームではフレームレートにこだわるのが定石ですが、「高フレームレート」を諦めて見やすさを取るというのも選択肢としては「あり」かもしれません。


以上を踏まえた上で、各モデルを見ていきましょう。

当サイトにおける「RTX 2060ノート」を搭載したPCの「鉄板構成」は「メモリ 8GB + 通常SSD 250GB」ですが、ご覧の通り、ほとんどのモデルが「メモリ 16GB + 高速SSD 500GB」構成となっていますし、ダウングレードもほぼ不可能ですので、「ハイスペック」寄りの構成を基準とすべきかと思います。

とすると、Core i7-10750Hを搭載した①:GALLERIA GCL2060RGF-T④:Razer Blade Pro 17⑥:G-GEAR note N1574K-720/Tと、Core i7-9750Hの⑧:G-GEAR note N1573K-720/Tが中心となります。

ただ、「Ryzen 7 4800H」も候補に加えると、ほぼ同等のスペックの①:GALLERIA GCL2060RGF-Tよりも「10,000円」も安い③:GALLERIA GR2060RGF-Tの「コスパ」がずば抜けているといわざるを得ないでしょう。

よって、「おすすめPC」には③:GALLERIA GR2060RGF-Tを挙げたいところですが、ご覧の通り、現在「在庫切れ」ですので、購入することができません。


これに次ぐ候補は、先程のラインアップの中からということになりますが、「価格差」が「10,000円以内」の①:GALLERIA GCL2060RGF-T⑥:G-GEAR note N1574K-720/T⑧:G-GEAR note N1573K-720/T辺りが挙げられるでしょうか。

①:GALLERIA GCL2060RGF-Tと「G-GEAR」の2モデルでは、「リフレッシュレート」を取るか「視野角」を取るかが焦点となりますので、ご自身の用途に合わせて選ぶと良いかと思います。また、⑥:G-GEAR note N1574K-720/T⑧:G-GEAR note N1573K-720/Tの違いは、後者が「CPU」にCore i7-9750Hを採用して「5,000円」ほど安い点にあります。

CPUは新しいに越したことはないとはいえ、このクラスではCore i7-9750Hは充分な性能を持っているといえますので、無理に⑥:G-GEAR note N1574K-720/Tを選ぶ必要はないでしょう。

逆に、格上となる「Core i7-10875H」を搭載する⑤:G-Tune E5-144についてですが、Core i7-10750H搭載モデルよりも「30,000円」も高いですから、「ゲーム以外の用途」で高性能CPUを必要とする場合を除いて、考慮から外しても良いと思います。

よって、「コスパ」なら①:GALLERIA GCL2060RGF-Tを、「IPS液晶」なら⑧:G-GEAR note N1573K-720/Tを「おすすめ」します!


GeForce RTX 2060ノート搭載モデルのスペックとカスタマイズ費用

ここからは、当サイトでご紹介している「GeForce RTX 2060ノート」搭載BTOパソコンの「スペック」と一部のパーツの「カスタマイズ費用」を掲載していきます。

基本的な表の見方は、以下のようになります。

  • アップグレード(スペックアップ)、価格アップダウングレード(スペックダウン)、価格ダウンで色分けしています。
  • 「-」は「デフォルトで選択されている」ことを、「x」は「カスタマイズで選択不可である」ことを表しています。
  • 「↑¥0」は、無料でアップグレードされていることを表しています。
  • カスタマイズは、同じくらいの性能のハードが複数ある場合、最も価格が安いものを選んでいます。
  • 「SSD」の選択は「2か所」に分かれている場合がありますが、「メイン」となる方が外せない場合があります。この場合は、もう一方のSSDは「追加」という形になってしまいますので、そこに含まれるSSDは選択肢から外すことにします。つまり、選ぶSSDは「1台のみ」ということです。

GALLERIA / ドスパラ

①:GALLERIA GCL2060RGF-T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-10750H
(6C/12T, 2.6-5.0GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM470
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力HDMI 2.0 x1
Mini DisplayPort 1.2 x2
重量約1.85kg
標準時バッテリー
動作時間
約3.8時間
保証1年間 メーカー保証
価格¥139,980 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,300 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

②:GALLERIA GCL2060RGF5

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i5-10300H
(4C/8T, 2.5-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM470?
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Mini DisplayPort x 2
重量約2.1kg
標準時バッテリー
動作時間
約3.9時間
保証1年間 メーカー保証
価格¥109,980 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,300 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- ↓¥1,500 ↓¥500 x

③:GALLERIA GR2060RGF-T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 7 4800H
(8C/16T, 2.9-4.2GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/120Hz/ノングレア
映像出力HDMI 2.0 x1
Mini DisplayPort 1.2 x1
Mini DisplayPort 1.4 x1
重量約1.9kg
標準時バッテリー
動作時間
約8.8時間
保証1年間 メーカー保証
価格¥129,980 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

④:Razer Blade Pro 17

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ17.3インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力HDMI 2.0B x 1
重量約2.75kg
標準時バッテリー
動作時間
最大6時間
保証1年間 メーカー保証
価格¥295,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

④:Razer Blade 15

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-10750H
(6C/12T, 2.6-5.0GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2933, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM470
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力HDMI 2.0B x 1
重量約2.09kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年間 メーカー保証
価格¥236,182 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

G-Tune / マウスコンピューター

⑤:G-Tune E5-144

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-10875H
(8C/16T, 2.3/5.1GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM470
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Thunderbolt3 x 1
重量約1.77kg
消費電力
(標準/最大)
10.95W/230W
標準時バッテリー
動作時間
約5.5時間
保証1年間無償保証
・24時間×365日電話サポート
価格¥179,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥13,800 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

G-GEAR / TSUKUMO

⑥:G-GEAR note N1574K-720/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-10750H
(6C/12T, 2.6-5.0GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2933, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM470?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/IPS/ノングレア
映像出力HDMI 2.0a x 1,
Mini DisplayPort 1.4 x 1
USB 3.2 Gen2 Type-C x 1
重量約2.2kg
消費電力
(標準/最大)
x
ACアダプタ180W
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥159,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

⑦:G-GEAR note N1574K-700/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-10750H
(6C/12T, 2.6-5.0GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2933, 8GBx2)
SSD250GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM470?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/IPS/ノングレア
映像出力HDMI 2.0a x 1,
Mini DisplayPort 1.4 x 1
USB 3.2 Gen2 Type-C x 1
重量約2.2kg
消費電力
(標準/最大)
x
ACアダプタ180W
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥154,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
x - x x

⑧:G-GEAR note N1573K-720/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/IPS/ノングレア
映像出力HDMI 2.0a x 1,
Mini DisplayPort 1.2 x 1
重量約2.2kg
消費電力
(標準/最大)
x
ACアダプタ180W
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥154,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

⑨:G-GEAR note N1573K-700/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060ノート (6GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD256GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/IPS/ノングレア
映像出力HDMI 2.0a x 1,
Mini DisplayPort 1.2 x 1
重量約2.2kg
消費電力
(標準/最大)
x
ACアダプタ180W
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥149,800 (税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
x - x x