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【価格徹底比較】RTX 2070搭載おすすめBTOゲーミングノートPC

最終更新日 : 2020/06/05

rtx2070-note-pc

「GeForce RTX 2070」の「ノート向けGPU」は、同名の「デスクトップ向けGPU」よりもわずかに性能が落ちるくらいで、多数のゲームを快適に動作させる「ハイスペックGPU」に仕上がっています。

ここでは、そんなRTX2070の「性能」に関するデータや、RTX2070を搭載した「BTOゲーミングノートPC」を様々なスペックごとに「価格」を比較して分かった「コスパ」の良いモデルをご紹介しています。

また、便宜上「ノート向けRTX2070」のことを「RTX2070ノート」と呼ぶことにしますので、ご了承下さい。

GeForce RTX 2070ノートの性能

まずは、「GeForce RTX 2070ノート」の性能について、チェックしてみましょう。

スペック GPUfps(4K / FHD)
[ハイエンド]

4K: 60fps
FHD: 120fps~
--
[ハイスペック]

4K: 30~60fps
FHD: 60~120fps
RTX2080ノート
(RTX2070相当)
44.5 / 107.6
RTX2070ノート
(RX5600XT相当)
36.3 / 92.0
[ミドルスペック]

FHD: 30~60fps
RTX2060ノート
(GTX1660相当)
24.2 / 66.5
GTX1660Tiノート
(GTX1660相当)
GTX1650ノート
(GTX1650相当)
15.1 / 47.3

詳細は、ノート向けGPUの性能と選び方でお話ししていますので、是非ご一読下さい。

また、「RTX 2060ノート」と「GTX 1660 Tiノート」は、ともにデスクトップ向けGPUの「GTX 1660」に近い性能を持っていますが、GTX1660と比べてRTX2060ノートは「5%ほど上」の、GTX1660Tiノートは「5%ほど下」の性能ですので、わずかとはいえ差があります。ご注意下さい。


「fps(frames per second)」とは、「秒間のコマ数」を表す単位のことです。これをフレームレートといい、この数値が高いほど映像は滑らかに見えます。

fpsの項目にある数値は「複数のゲームで計測された平均fps」で、左側が「4K解像度(3840 x 2160)」、右側が「フルHD解像度(1920 x 1080)」におけるフレームレートです。

快適なフレームレートの一般的な目安は「60fps」ですが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。「30fps」でも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクつきが目立つようになってプレイしづらくなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクつきがなくとも、fpsの振り幅が大きくなると違和感として表れやすくなります。数字が安定していることが快適さにおける重要なポイントになりますで、覚えて帰って下さい。




では、「RTX 2070ノート」の性能について、見ていきましょう。

「4K」については、さすがに苦しいといわざるを得ないでしょう。「きめの細かい美しい映像ながらカクカク」では、何がやりたいのか分かりません。

また、表中にはありませんが、「RX 5600 XT」の「WQHD解像度(2560 x 1440)」での平均fpsは「66.0fps」です。「平均60fps」を達成していますので、これならば快適なゲームプレイを楽しめそうです!

「FHD」では「92.0fps」ですから、「リフレッシュレート」が「120Hz」のディスプレイを活かしきるのは難しいかもしれませんが、「90fps」ならば充分に「ヌルヌル」ですし、画質を少し下げれば「120fps」も可能かと思います。

「4K」を除けば、今後数年は「ハイスペック」の名に恥じない、素晴らしい映像体験を得られるでしょう。

GeForce RTX 2070ノートに見合った構成

当サイトでは「GPU」をクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を「鉄板構成」としておすすめしています。

「ハイスペック級」の鉄板構成は、以下の通りです。

鉄板構成
ターゲット
フレームレート
4K: 30~60fps
FHD: 60~120fps
GPUGeForce RTX 2080ノート
GeForce RTX 2070ノート
CPUCore i7-9750H
メモリ16GB
ストレージ
(SSD)
500GB~
  • 緑色のGPU / CPUは、このクラスにおける「鉄板」であることを表しています。
  • 「ストレージ(SSD)容量」は「BTOパソコン」における一般的な搭載量やスペックに見合った容量を載せていますが、基本的には用途次第なので、正解というものはありません。

詳細は、ゲーミングノートPCの選び方でどうぞ。

GeForce RTX 2070ノート搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売している「BTOゲーミングノートPC」の「価格」を「徹底比較」してみたいと思います!

メニューから「メモリ」、「SSD」の種類や容量を選ぶと、「スペックと価格の一覧表」の該当部分がそろえられて、価格も変更されます。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。また、「メモリ」、「SSD」のカスタマイズ費用もそちらへ掲載しています。
  • OS は全て Windows 10 Home 64bit チップセット は全て Mobile Intel HM370 です。
  • SSD/HDD 容量 は大まかな数字で(~GB級)、 数十GB の開きがある場合もあります。ご注意下さい。
  • 表中の用語の意味は、以下の通りです。
    [SSD/HDD]
      H- → 高速タイプのSSD

    [インチ/解像度]
      4K → 3840x2160
      FHD → 1920x1080



おすすめPC

では、パーツごとに見ていきます。

CPU

現在の「ノート向けCPU」の主流は「Core i7-9750H」で、「ハイエンドクラス」から「ミドルクラス」まで幅広く採用されています。

その性能は「デスクトップ向け」の「Core i5-9600K」と同じくらいに留まるのですが、Core i5-9600Kは多くのゲームソフトで「Core i7-9700K」などの上位CPUに肉薄するなど非常に優れたゲーミング性能を見せていますので、Core i7-9750Hも露骨なパワー不足を示すことはまずありません。

GPU

いくつかのモデルが採用している「GeForce RTX 2070 Max-Q Design」という「GPU」についてです。

「Max-Q Design」は、基本的なスペックは元のGPUと同じですが、「動作クロック」だけを引き下げたものです。

クロックを下げた分、性能も「10~30%」ほど下がってはいるのですが、それ以上に「消費電力」が下がっているため、「ワットパフォーマンス(電力効率)」が上がっているGPUなのです。

性能が落ちてしまっては意味がないと思う人もいるかもしれませんが、「排熱処理」に余裕ができるため、「筐体(ケース)」を薄くすることが可能になるのです。これは充分に評価できるメリットです。

メモリ

デスクトップ向けと同じく、ハイスペック帯では、やはり「16GB」は確保しておきたいところです。

メモリは「多くとも意味はないが、少ないと露骨に挙動を遅くさせる」という特徴を持つパーツですから、容量不足だけは避けたいところです。

それから、メモリは後から増設することも可能なのですが、デュアルチャネルとの兼ね合いもありますので、容量と構成は最初に決めておくべきです。

ストレージ

「重量級のゲーム」をプレイするのであれば、それなりの容量を要求されますが、「複数の軽いゲーム」をプレイする場合も容量が必要になりますので、「PCのスペック」と「ストレージの容量」は直接的な関係はないといえます。

とはいえ、全体のバランスやBTOでの採用例を考慮すると、「500GB級」がこのクラスの「鉄板」といって良いと思いますが、問題は「高速タイプ」と「通常タイプ」のどちらにするかです。

高速タイプは「発熱量」が大きいですから、ノートPCのような小さなケースには向かないため、現時点ではどちらかというと通常タイプの方が「おすすめ」ではあるのですが、今は「ハイスペックノートPC」の多くがデフォルトで高速SSDを採用するようになっていますので、気にしても仕方がない状況になりつつあります。

ディスプレイ

ディスプレイ選びのポイントは「画面の大きさと解像度のバランス」にあります。基本的に、同じ解像度ならディスプレイサイズが大きいものほど、文字サイズも大きくなります。

一般的に、文字の見やすさの分かれ目になるのが、「15.6インチ / フルHD」という組み合わせです。画面サイズがこれより小さくなる、あるいは解像度が上がると、文字などが少し判別しにくいと感じる人も出てくるといわれているのです。

ということは、「17.3インチ / フルHD」だと文字の判別がしやすくなる訳ですが、それ以前に、ゲーム用途にはできる限り大きなディスプレイがおすすめです。ゲームにおいては、迫力や細部の見やすさが重要となるからです。

また、文字が見づらい場合は、設定で何とかできる場合がほとんどですので、問題というほどでもないという考え方もできます。ただ、視力に自信がない人は、大きなディスプレイを選んだ方が無難でしょう。


次に、リフレッシュレートについてです。

映像の滑らかさの指標が「fps(フレームレート)」ですが、高いfpsをキープするには良いGPUが必須となります。

しかし、いくらfpsを上げることができたとしても、画面の更新タイミングであるリフレッシュレートが低ければ意味がありません。単位「Hz(ヘルツ)」で表されるリフレッシュレートの数字が、fpsの上限なのです。

一般的に、良いGPUを搭載したモデルは、ディスプレイのリフレッシュレートも高い傾向にありますが、fpsとリフレッシュレートはイコールの関係ではありませんので、ご注意下さい。

また、先ほどお話ししたGeForce RTX 2070ノートの性能も参考にして頂ければと思います。


さて、これと関連して⑥:NEXTGEAR-NOTE i5751SA1⑦:G-GEAR note N1588J-720/Tのリフレッシュレートが低い点について、お話しします(正確にいうと、通常高リフレッシュレートの場合はその数値が併記されることがほとんどなのですが、その記載がないため、標準的な数値と判断して「60Hz」としています)。

「ハイクラスGPU」である「RTX 2070ノート」ですから、どのモデルも高いリフレッシュレートを誇りますが、この2モデルだけは「60Hz」と「ミドルクラス」並に留まっています。

これは、両モデルの「解像度」が「4K」であることが理由だと思われます。

解像度が高いということは、フレーム当たりのデータ量が多い訳ですから(4KはFHDの「4倍」のデータ量)、当然1フレームを作るのに掛かる時間も増えてしまって、fpsが下がってしまいます。つまり、せっかくリフレッシュレートが「120Hz」であっても、RTX2070ノートでは半分も生かせないのです。

よって、「4Kゲーム」だけをプレイするのであれば問題ないのですが、「FHDゲーム」をプレイする場合には、高いfpsを生み出せるにも関わらず、「60Hz固定」になってしまうことは覚えて帰って下さい。




それでは、「おすすめPC」のご紹介ですが、ラインアップは多いものの「在庫切れ」状態のモデルも多いため、非常に限られた選択肢となっています。

「ゲーミングPCには大きな画面を」の原則に従うと、「17.3インチディスプレイ」を搭載した①:GALLERIA GCR2070RNF-E⑥:G-Tune H7-MKBが候補になります。

両モデルともオーソドックスな「ハイスペック構成」で、カタログスペックは良く似ています。価格は①:GALLERIA GCR2070RNF-Eの方が「10,000円」ほど安いのですが、⑥:G-Tune H7-MKBはキャンペーンで「20,000円」割引されていますので(6月17日11時まで)、現在は後者が「10,000円」ほど安いという状況になっています。

よって、ここでの「おすすめ」には⑥:G-Tune H7-MKBを挙げたいと思います。この機会に、是非!



「コスパ」では②:GALLERIA GCR2070RGF(在庫切れ)③:GALLERIA GCR2070RGF-E(在庫切れ)が良いのですが、在庫切れでないモデルの中では④:GALLERIA GCR2070RGF-QC-Gもこれらに負けていません。当モデルは、「Intel」と共同設計を行って「最軽量級ながら駆動時間と耐久性も追求したタフさ」も大きな売りの一つとなっています。

ただ、「GPU」が「RTX 2070 Max-Q」である点をどう取るかで評価が変わってくると思います。

RTX2070は「絶対性能」を追求したい人向けのGPUですので、そこにやや制限のあるMax-Qモデルでは意味がないという人もいるかと思いますし、それは確かなことでもあります。しかし、トータルバランスや「薄型ケース」を必要としている人にとっては非常に良いGPUといえます。

そういう意味では、④:GALLERIA GCR2070RGF-QC-Gは携帯性を重視したモデルですから、Max-Qの採用はメリットと考える方が自然でしょう。

また、「SSD容量」が「1TB固定」ですが、価格を考えると当モデルのコスパは非常に優れています。よって、特に「大きな画面は不要」という人には、当モデルを「おすすめ」します!



美麗な映像を求めているならば、「4K」という高い解像度を誇るディスプレイを搭載した⑦:G-GEAR note N1588J-720/Tが候補になります。

ただ、RTX2070ノートは「ハイスペックGPU」とはいえ、さすがに4Kクラスの画像処理となるとパワー不足が否めません(GeForce RTX 2070ノートの性能)。

すると、「4K解像度」ではfpsが物足りず、「1440p解像度以下」ではリフレッシュレートの壁により「60fps固定」となる可能性が高いのです(リフレッシュレートの記載がないため、標準的な数値である「60Hz」と仮定しています)。

よって、ここでは「おすすめ」に挙げるのは難しいといわざるを得ません。


それに対して、⑤:Razer Blade 15は「FHD: 240Hz」という「4K」とはベクトルの異なったハイスペックモデルです。

RTX2070ノートでは、FHDでも「120fps」に満たないですが、画質を下げると「100台後半」のfpsも出せそうですから、こちらはGPUパワーを受け切ることができるディスプレイスペックとなっています。「FPS」のようなハイフレームレートが有利なゲームをプレイする人には良いでしょう。

しかし、「価格の高さ」が大きなネックとなっています。「Razer Blade」は「Razer社」のゲーミングブランドで高い品質がウリですから、高価格であることは当然なのですが、コスパという意味では「おすすめ」しにくいというのが、率直なところです。「質」を求めたい人向けということになります。

GeForce RTX 2070ノート搭載モデルのスペックとカスタマイズ費用

ここからは、当サイトでご紹介している「GeForce RTX 2070ノート」搭載BTOパソコンの「スペック」と一部のパーツの「カスタマイズ費用」を掲載していきます。

基本的な表の見方は、以下のようになります。

  • アップグレード(スペックアップ)、価格アップダウングレード(スペックダウン)、価格ダウンで色分けしています。
  • 「-」は「デフォルトで選択されている」ことを、「x」は「カスタマイズで選択不可である」ことを表しています。
  • 「↑¥0」は、無料でアップグレードされていることを表しています。
  • カスタマイズは、同じくらいの性能のハードが複数ある場合、最も価格が安いものを選んでいます。
  • 「SSD」の選択は「2か所」に分かれている場合がありますが、「メイン」となる方が外せない場合があります。この場合は、もう一方のSSDは「追加」という形になってしまいますので、そこに含まれるSSDは選択肢から外すことにします。つまり、選ぶSSDは「1台のみ」ということです。

GALLERIA / ドスパラ

①:GALLERIA GCR2070RNF-E

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2070ノート (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ17.3インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力USB 3.2 Gen 2 Type-C x 1
HDMI x 1
Mini DisplayPort x 1
重量約2.7kg
標準時バッテリー
動作時間
4.8時間
保証1年間 持込修理保証
価格¥209,980(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,300 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- ↓¥2,300 ↓¥500 x

②:GALLERIA GCR2070RGF

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2070ノート (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/120Hz/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Mini DisplayPort x 1
重量約2.36kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年間 持込修理保証
価格¥169,980(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,300 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- ↓¥1,500 ↓¥500 x

③:GALLERIA GCR2070RGF-E

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2070
Max-Q Design (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Mini DisplayPort x 2
重量約2.01kg
標準時バッテリー
動作時間
3.8時間
保証1年間無償保証
価格¥172,600(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,300 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

④:GALLERIA GCR2070RGF-QC-G

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2070
Max-Q Design (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力USB Type-C (Thunderbolt 3)
HDMI x 1
重量約1.87kg
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年間 無償保証
価格¥186,280(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
x x x x

⑤:Razer Blade 15

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6-4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2070
Max-Q Design (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 4GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットMobile Intel HM370
光学ドライブx
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/240Hz/ノングレア
映像出力HDMI 2.0B x 1
Mini DisplayPort 1.4 x 1
重量約2.1kg
標準時バッテリー
動作時間
最大6時間
保証1年間 メーカー保証
価格¥309,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
x -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

G-Tune / マウスコンピューター

⑥:G-Tune H7-MKB

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6/4.5GHz)
GPU(VRAM)GeForce RTX 2070ノート (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370
ディスプレイ17.3インチ/1920x1080
/144Hz/ノングレア
映像出力HDMI x 1
Mini DisplayPort x 2
重量約2.6kg
消費電力
(標準/最大)
10.82W/230W
標準時バッテリー
動作時間
約5.0時間
保証1年間無償保証
・24時間×365日電話サポート
価格¥219,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥14,800 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- x x x

G-GEAR / TSUKUMO

⑦:G-GEAR note N1588J-720/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6/4.5GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 2070ノート (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370?
ディスプレイ15.6インチ/3840x2160
/グレア
映像出力HDMI 2.0 x 1
Mini DisplayPort 1.3 x 1
USB 3.1 Type-C x 1
重量約2.5kg
消費電力
(標準/最大)
x
ACアダプタ180W
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥249,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,000 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- ↓¥8,000 x x

⑧:G-GEAR note N1588J-710/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6/4.5GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 2070ノート (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD512GB (M.2/NVMe)
HDDx
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI 2.0 x 1
Mini DisplayPort 1.3 x 1
USB 3.1 Type-C x 1
重量約2.5kg
消費電力
(標準/最大)
x
ACアダプタ180W
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥199,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,000 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
- ↓¥8,000 x x

⑨:G-GEAR note N1588J-700/T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-9750H
(6C/12T, 2.6/4.5GHz)
GPUNVIDIA GeForce RTX 2070ノート (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD240GB (M.2/SATA)
HDD1TB (SATA)
光学ドライブx
チップセットMobile Intel HM370?
ディスプレイ15.6インチ/1920x1080
/144Hz/IPS/ノングレア
映像出力HDMI 2.0 x 1
Mini DisplayPort 1.3 x 1
USB 3.1 Type-C x 1
重量約2.5kg
消費電力
(標準/最大)
x
ACアダプタ180W
標準時バッテリー
動作時間
x
保証1年
価格¥189,800(税別)
メモリカスタマイズ費用
32GB16GB
↑¥17,000 -
SSDカスタマイズ費用
高速
500GB級
高速
250GB級
500GB級250GB級
x x ↑¥6,000 -