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【価格徹底比較】RTX 3080 Ti搭載おすすめBTOゲーミングPC

最終更新日 : 2021/07/23

rtx3080ti-pc

現在、BTOパソコン在庫切れが非常に多くなっています。

これは半導体需要の高まりに供給能力が追い付かないため、CPUやGPUが品薄状態になっていることが主な理由です。

今後は未定ですが、今年一杯はCPUもGPUも供給能力が回復しないかもしれないというような報道もありますので、ご留意頂ければと思います。

Ampere(アンペア)アーキテクチャを採用したNVIDIA GeForce RTX 30シリーズが登場して8か月。最初に登場したGeForce RTX 3090GeForce RTX 3080の間を埋める新GPUがお目見えしました。それがGeForce RTX 3080 Tiです。

ここでは、そんなGeForce RTX 3080 Tiを搭載したBTOゲーミングPCの価格をスペックごとに徹底比較して、おすすめPCをご紹介したいと思います。

GeForce RTX 3080 Tiの性能

まずは、GeForce RTX 3080 Tiの性能についてチェックしますが、ここではTechPowerUp(海外サイト)さんのデータをお借りしたいと思います。

そのデータとは、22のゲームの平均フレームレートの平均値4K(3840x2160)1440p(2560x1440)1080p(1920x1080)の3つの解像度で計測されています。また、グラフィック品質は全て最高品質です。詳細は、以下のページでどうぞ。

→ NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti Founders Edition Review

対象となるGPUは、GeForce RTX 30 / 20シリーズGeForce GTX 16シリーズRadeon RX 6000 / 5000 / VegaシリーズRadeon VIIとなりますが、一部のGPUはカットされていますので、ご注意下さい。


続いて、フレームレートの目安についてです。

リフレッシュレート60Hzのディスプレイであれば、リフレッシュレートと一致する60fps(秒間60フレーム)がフレームレートの一般的な目標となりますが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。30fpsでも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクツキが目立つようになって、プレイしづらくはなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクツキまでいかなくても、fpsの落ち幅が大きくなると違和感として表れやすいですから、リフレッシュレートに近い数字で安定していることは、快適さにおいて重要なポイントになります。覚えて帰って下さい。

4K(2160p) - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RTX 3090 112.5
RTX 3080 Ti 110.9
RX 6900 XT 105.8
RTX 3080 100
RX 6800 XT 98.7
RX 6800 86.7
RTX 3070 77.5
RTX 2080 Ti 76.4
RX 6700 XT 68.5
RTX 3060 Ti 67.3
RTX 2080 S 65.4
RTX 2080 61.2
RTX 2070 S 56.4
Radeon VII 54.5
RX 5700 XT 52.6
RTX 3060 50.3
RTX 2070 49.4
RTX 2060 S 47.5
RX 5700 47.1
RX Vega 64 43.1
RTX 2060 41.2
RX 5600 XT 41.2
RX Vega 56 38.8
GTX 1660 Ti 34
GTX 1660 S 33.7
GTX 1660 29.3
RX 5500 XT 26.7
GTX 1650 S 25.2

1440p - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RTX 3090 173.7
RX 6900 XT 171.3
RTX 3080 Ti 170.9
RX 6800 XT 163.6
RTX 3080 159.6
RX 6800 144.9
RTX 3070 130.6
RTX 2080 Ti 126.7
RX 6700 XT 121.4
RTX 3060 Ti 115.4
RTX 2080 S 109.4
RTX 2080 104.1
RTX 2070 S 96.7
RX 5700 XT 93.2
Radeon VII 93
RTX 3060 88.3
RTX 2070 85.5
RX 5700 83.7
RTX 2060 S 82.9
RX Vega 64 75.2
RX 5600 XT 73.7
RTX 2060 73
RX Vega 56 68.3
GTX 1660 Ti 61.3
GTX 1660 S 60.6
GTX 1660 53.1
RX 5500 XT 50.3
GTX 1650 S 47.1

1080p - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RX 6900 XT 211.6
RTX 3090 208.2
RTX 3080 Ti 205.3
RX 6800 XT 202.8
RTX 3080 194.6
RX 6800 181.4
RTX 3070 167.9
RTX 2080 Ti 163.5
RX 6700 XT 159.3
RTX 3060 Ti 152.4
RTX 2080 S 143.5
RTX 2080 138
RTX 2070 S 129.2
RX 5700 XT 127.1
Radeon VII 122
RTX 3060 119.3
RTX 2070 115.1
RX 5700 114.1
RTX 2060 S 112
RX 5600 XT 102.5
RX Vega 64 101.4
RTX 2060 100.1
RX Vega 56 93.3
GTX 1660 Ti 84.8
GTX 1660 S 84.4
GTX 1660 74.8
RX 5500 XT 71
GTX 1650 S 66.6
  • GPU名の末尾のSSUPERの略です。
  • リンクとなっているGPU名をクリックすると、それぞれのGPUを搭載したBTOゲーミングPCの比較ページへ移動します。

最初に注意点を挙げておきます。上のテストではCPURyzen 7 5800Xが用いられていますが、Ryzen 5000シリーズ(CPU)とRadeon RX 6000シリーズ(GPU)の組み合わせでは、5~10%ほどの性能向上が見込めるため、その分平均fpsもアップしているものと思われます。よって、Intel CPUを組み合わせる場合、Radeon RX 6000シリーズのGPU性能は、多少割り引いて考えた方が良いでしょう。




GeForce RTX 3080 Tiは、ほぼGeForce RTX 3090なGPUです。コア数クロックTDP(発熱量の目安で消費電力にも比例する)などは非常に似通っています。

しかし、VRAMだけはRTX3090の半分となる12GBですので、ここが住み分けのポイントとなるでしょう。

4K110fpsという数字を叩き出していますが、フレームレートが高くなるほどCPUに掛かる負荷も高くなるため、ボトルネックを避けるためにも、CPUに妥協すべきではありません。

また、TDPが350Wと非常に高いですから、電源クーラーなどの冷却装置にも気を配る必要があります。

電源容量に関しては、負荷時のシステム全体の消費電力が500Wを超えているデータも多く上がっていますので、余裕を見るなら1000W級、最低でも800W級にはしておいた方が良いでしょう。




RTX3080よりも10%ほどパワーアップしている印象ですが、ライバルはRTX3080よりもむしろRTX3090です。そして、この両者の最大の違いはVRAMにありますので、必要とする容量で選択すると良いでしょう。

ただ、まだ登場したばかりということもあって、RTX3080Ti搭載モデルは価格が高いですから、今ならRTX3090搭載モデルの方がコスパは良いように思います。チェックしてみて下さい。

GeForce RTX 3080 Tiに見合った構成

当サイトではGPUをクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を鉄板構成としておすすめしています。

ハイエンド級の鉄板構成は、以下の通りです。

鉄板構成
ターゲット
フレームレート
4K: 60fps~
FHD: 120fps~
GPUGeForce RTX 3090
GeForce RTX 3080 Ti
GeForce RTX 3080
GeForce RTX 3070
GeForce RTX 3060 Ti
Radeon RX 6900 XT
Radeon RX 6800 XT
Radeon RX 6800
GeForce RTX 2080 Ti
GeForce RTX 2080 SUPER
GeForce RTX 2080
CPURyzen 9 5950X
Ryzen 9 5900X
Ryzen 7 5800X
Core i9-11900K
Core i7-11700K
Core i9-10900K
Core i9-10900KF
Core i9-10850K
(Core i7-10700K)
メモリ16GB~
ストレージ
(SSD)
高速500GB
  • 詳細はゲーミングPCの「鉄板構成」でお話ししていますので、ご一読下さい。
  • 「ストレージ(SSD)容量」は「BTOパソコン」における一般的な搭載量やスペックに見合った容量を載せていますが、基本的には用途次第なので、正解というものはありません。

GeForce RTX 3080 Ti搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売しているBTOゲーミングPCの価格を徹底比較してみたいと思います!

メニューからCPU、メモリ、SSD、HDDの種類や容量を選ぶと、スペックと価格の一覧表の該当部分がそろえられて、価格も変更されます

ただし、G-TuneG-GEARのモデルはGPUごとにモデルが存在するのではなく、ベースモデルからGPUを選択する形ですので、デフォルト(初期状態)のGPUがGeForce RTX 3080 Tiと異なる場合は、カスタマイズで変更する必要があります。また、それに伴って電源のアップグレードが必要になる場合もあります。

一覧表では、必要なアップグレードは適用済みですが、具体的な内容は各モデルの販売ページでご確認頂きたいと思います。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。
  • OS は全て Windows 10 Home 64bit です。
  • CPU R Ryzen の略です。
  • CPU を複数選択した場合は 最も価格が安い ものが選択されます。
  • CS とは チップセット のことです。
  • GPU は全て GeForce RTX 3080 Ti です。
  • SSD/HDD H- 高速タイプ であることを表しています。
  • SSD/HDD 容量 は大まかな数字(~GB級)ですので、 数十GB の開きがある場合もあります。ご注意下さい。


表示
条件を満たさないモデル
▼ CPU / CS、▼ MEM、▼ SSD / HDDをクリックすると、条件を絞るパネルが開閉します。
    
ハイエンド
ハイスペック

ミドルスペック

「*」の付いたCPUは、その性能の高さから1つ上のクラスにも分類しています

メモリ容量
SSD容量


HDD容量
モデル▼ CPU
/ CS
▼ MEM▼ SSD
/ HDD
価格
①:HP-A-
3080Ti
R7 5800X
/ X570
32GB H-1TB
/ 4TB
¥406,780
②:LV-G-
LCR59W
R9 5950X
/ X570
32GB H-1TB
/ x
¥446,578
③:HP-Z i9-11900K
/ Z590
32GB H-1TB
/ 4TB
¥428,780
④:HP-Z-
CM
i9-10900K
/ Z590
32GB H-1TB
/ 4TB
¥461,780
⑤:GX9J-
D212ZT
i9-11900KF
/ Z590
32GB H-1TB
/ x
¥479,800
⑥:GX7J-
C211ZT
i7-11700K
/ Z590
32GB H-1TB
/ x
¥451,200
⑦:LV-G-
LC119K
i9-11900K
/ Z590
32GB H-1TB
/ x
¥373,978
⑧:LV-G-
LC117K
i7-11700K
/ Z590
16GB H-1TB
/ x
¥351,978

おすすめPC

では、おすすめPCをご紹介していきたいと思いますが、いくつかのモデルはCPUやGPUのアップグレードに伴い、CPUクーラーや電源のアップグレードが必要になる場合がありますので、ご注意下さい(表中の価格はアップグレード後のものです)。

また、デフォルトのメモリ容量が32GB、SSD容量が高速タイプ1TBのモデルが増えてきましたので、ここでの鉄板構成もこれに合わせていますが、GeForce RTX 3080 Tiを搭載するハイエンド級PCにとってこれらは全くオーバースペックではありません。ご安心下さい。


CPUに関しては、負荷が相対的に上がる高fps環境において、CPUのボトルネックが発生しているといわれていますので、できる限り性能を追求しておきたいものです。

現在のハイエンドCPUといえば第4世代Ryzen(5000番台)Core i9-Kですので、それぞれに分けてお話しします。

Ryzen 5000シリーズのゲーミング性能は、現時点の評価ではどれも大差がありませんので、好きなものを選ぶということで良いと思いますが、Ryzen 5 5600Xだけは6コアという余裕のなさが気になりますので、このクラスでは避けた方が無難です。

残るCPUはRyzen 9 5950X / 5900XRyzen 7 5800Xとなりますが、ゲーミング用途において性能と価格のバランスが最も良いのはRyzen 7 5800Xですから、これでモデルを絞ってみます。

すると、該当するのは①: G-Tune HP-A-3080Tiのみということになりますが、トータルバランスもコスパも良いモデルといえるかと思います。おすすめです!



Ryzen 9搭載モデルでは、Ryzen 9 5950Xを選べるのが①: G-Tune HP-A-3080Ti②: LEVEL-G0X5-LCR59W-WAX2モデルRyzen 9 5900Xを選べるのが①: G-Tune HP-A-3080Tiのみということになりますが、ゲーミング用途ではどちらのCPUもほぼ同性能ですから、コスパではRyzen 9 5900Xの方が断然上で、ゆえにすぐに売り切れるほど人気の高いCPUでもあります。

この時点で①: G-Tune HP-A-3080Tiに分があるのは明白ですが、もしRyzen 9 5950Xを選ぶのであれば両モデルに大きな差がなく、HDDの有無などで細かい差が付くといったところです。

ただ、おすすめPCとしては、やはりコスパの良い①: G-Tune HP-A-3080Tiを挙げたいと思います!



Core i9-K搭載モデルでは、③: G-Tune HP-Z④: G-Tune HP-Z-CM⑤: G-GEAR neo GX9J-D212ZT⑦: LEVEL-G059-LC119K-WAX4モデルということになりますが、まず目に付くのはCPUの違いです。

④: G-Tune HP-Z-CMが採用するCore i9-10900Kは世代が1つ古いものの、ゲーミング性能では新世代同クラスのCore i9-11900Kとは大きな差がありませんので、コスパを追求するのであれば良いCPUです。

また、⑤: G-GEAR neo GX9J-D212ZTがデフォルトで採用しているF付きのCPUは内蔵GPUを持たないタイプですが、グラフィックボードが故障した場合などに備えて、できればFなしのGPU内蔵タイプにしておきたいところです。

ただ、モデルを見比べると、⑦: LEVEL-G059-LC119K-WAXは最新かつGPU内蔵のCPUであるのみでなく、価格も圧倒的に安いのです。これならば迷うことなく⑦: LEVEL-G059-LC119K-WAXおすすめします!



Core i7-Kを採用したモデルは、⑥: G-GEAR neo GX7J-C211ZT⑧: LEVEL-G059-LC117K-WAX2モデルが現在ラインアップされています。

率直にいって、Core i7-Kはこのクラスでは少しCPU性能に不安があるのですが、新CPUのCore i7-11700Kならば第10世代Core i9に匹敵するパワーがありますので、何とか持ちこたえてくれると思います。

これら2モデルの比較では、⑧: LEVEL-G059-LC117K-WAXの方が圧倒的に安いですから、おすすめPCにも当モデルを挙げたいところですが、メモリ 32GB + 高速SSD 1TBで合わせた場合の⑧: LEVEL-G059-LC117K-WAX⑦: LEVEL-G059-LC119K-WAXとの価格差が、CPU単体での価格差よりも小さいため、コスパ面ではやや劣るといわざるを得ません。

よって、できれば⑦: LEVEL-G059-LC119K-WAXの方をおすすめしたいのですが、メモリ 16GBを選べるなど⑧: LEVEL-G059-LC117K-WAXにもメリットがありますので、場合によっては良い選択肢となるかもしれません。

GeForce RTX 3080 Ti搭載モデルのラインアップとスペック表

ここからは、当サイトでご紹介しているGeForce RTX 3080 Ti搭載BTOパソコンの簡易スペック販売ページへのリンクを掲載していきます。是非、有効に活用して下さい。

G-Tune / マウスコンピューター

①: G-Tune HP-A-3080Ti

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 7 5800X
(8C/16T, 3.8/4.7GHz)
+ 水冷クーラー
GPU (VRAM)GeForce RTX 3080 Ti (12GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDD4TB
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源1200W (80PLUS GOLD)
保証1年間無償保証・
24時間×365日電話サポート
価格¥406,780 (税込)

③: G-Tune HP-Z

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i9-11900K
(8C/16T, 3.5/5.3GHz)
+ 水冷クーラー
GPU (VRAM)GeForce RTX 3080 Ti (12GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDD4TB
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源1200W (80PLUS GOLD)
保証1年間無償保証・
24時間×365日電話サポート
価格¥483,780 (税込)

④: G-Tune HP-Z-CM

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i9-10900K
(10C/20T, 3.7/5.3GHz)
+ 水冷クーラー
GPU (VRAM)GeForce RTX 3080 Ti (12GB)
メモリ32GB (DDR4-2666, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDD4TB
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源1200W (80PLUS GOLD)
保証1年間無償保証・
24時間×365日電話サポート
価格¥461,780 (税込)

G-GEAR / TSUKUMO

⑤: G-GEAR neo GX9J-D212ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i9-11900KF
(8C/16T, 3.5-5.3GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3080 Ti (12GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブx
電源850W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥479,800 (税込)

⑥: G-GEAR neo GX7J-C211ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700K
(8C/16T, 3.0-5.0GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブx
電源CWT製 750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥314,800 (税込)

LEVEL∞ / パソコン工房

②: LEVEL-G0X5-LCR59W-WAX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 9 5950X
(16C/32T, 3.4-4.9GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3080 Ti (12GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源850W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥446,578 (税込)

⑦: LEVEL-G059-LC119K-WAX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i9-11900K
(8C/16T, 3.5-5.3GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3080 Ti (12GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源850W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥373,978 (税込)

⑧: LEVEL-G059-LC117K-WAX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700K
(8C/16T, 3.6-5.0GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3080 Ti (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源850W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥351,978 (税込)