【価格徹底比較】GTX 1660 Ti搭載おすすめBTOゲーミングPC

最終更新日 : 2021/10/21

gtx1660ti-pc

「レイトレーシング」という3Dグラフィックの新たな表現技法にハードウェアレベルで対応した「GeForce RTX 20シリーズ」は、「Turing(チューリング)アーキテクチャ」を採用した世代です。

そして、RTX 20シリーズのGPUからレイトレーシング用のコアなどを削ったシリーズが「GeForce GTX 16シリーズ」で、その分消費電力も下がっています。

そんなGTX 16シリーズの最初のGPUが「GeForce GTX 1660 Ti」で、その性能は前世代の格上GPU「GTX 1070」を上回ってきています。

ここでは、そんなGTX1660Tiを搭載したBTOゲーミングPCの「価格」をスペックごとに「徹底比較」して、「おすすめPC」をご紹介したいと思います。


また、新たに「GeForce GTX 1660 SUPER」が登場しましたが、その性能はGTX1660Tiとほぼ同じです。

一部のBTOモデルは、GTX1660Ti搭載PCをGTX1660SUPER搭載PCに置き換え始めていますので、ここでも両GPUを同じものとして扱うことにします。ご了承下さい。

GeForce GTX 1660 Tiの性能

まずは、「GeForce GTX 1660 Ti」と「GTX 1660 SUPER」の性能についてチェックしますが、ここではTechPowerUp(海外サイト)さんのデータをお借りしたいと思います。

そのデータとは、「22のゲームの平均フレームレート」で「4K(3840x2160)」、「1440p(2560x1440)」、「1080p(1920x1080)」の3つの「解像度」で計測されています。また、「グラフィック品質」は全て「最高品質」です。詳細は、以下のページでどうぞ。

→ ASUS Radeon RX 6600 XT STRIX OC Review

対象となるGPUは、「GeForce RTX 30 / 20シリーズ」と「GeForce GTX 16シリーズ」、「Radeon RX 6000 / 5000 / Vegaシリーズ」と「Radeon VII」となりますが、一部のGPUはカットされていますので、ご注意下さい。


続いて、フレームレートの目安についてです。

「リフレッシュレート」が「60Hz」のディスプレイであれば、リフレッシュレートと一致する「60fps(秒間60フレーム)」がフレームレートの一般的な目標となりますが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。「30fps」でも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクツキが目立つようになって、プレイしづらくはなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクツキまでいかなくても、fpsの落ち幅が大きくなると違和感として表れやすいですから、リフレッシュレートに近い数字で安定していることは、快適さにおいて重要なポイントになります。覚えて帰って下さい。

4K(2160p) - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RTX 3090 112.5
RTX 3080 Ti 110.9
RX 6900 XT 105.8
RTX 3080 100
RX 6800 XT 98.7
RX 6800 86.7
RTX 3070 Ti 83.8
RTX 3070 77.5
RTX 2080 Ti 76.4
RX 6700 XT 68.5
RTX 3060 Ti 67.3
RTX 2080 S 65.4
RTX 2080 61.2
RTX 2070 S 56.4
Radeon VII 54.5
RX 5700 XT 52.6
RX 6600 XT 50.4
RTX 3060 50.3
RTX 2070 49.4
RTX 2060 S 47.5
RX 5700 47.1
RX Vega 64 43.1
RTX 2060 41.2
RX 5600 XT 41.2
RX Vega 56 38.8
GTX 1660 Ti 34
GTX 1660 S 33.7
GTX 1660 29.3
RX 5500 XT 26.7
GTX 1650 S 25.2

1440p - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RTX 3090 173.7
RX 6900 XT 171.3
RTX 3080 Ti 170.9
RX 6800 XT 163.6
RTX 3080 159.6
RX 6800 144.9
RTX 3070 Ti 138.4
RTX 3070 130.6
RTX 2080 Ti 126.7
RX 6700 XT 121.4
RTX 3060 Ti 115.4
RTX 2080 S 109.4
RTX 2080 104.1
RTX 2070 S 96.7
RX 6600 XT 95.5
RX 5700 XT 93.2
Radeon VII 93
RTX 3060 88.3
RTX 2070 85.5
RX 5700 83.7
RTX 2060 S 82.9
RX Vega 64 75.2
RX 5600 XT 73.7
RTX 2060 73
RX Vega 56 68.3
GTX 1660 Ti 61.3
GTX 1660 S 60.6
GTX 1660 53.1
RX 5500 XT 50.3
GTX 1650 S 47.1

1080p - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RX 6900 XT 211.6
RTX 3090 208.2
RTX 3080 Ti 205.3
RX 6800 XT 202.8
RTX 3080 194.6
RX 6800 181.4
RTX 3070 Ti 174.1
RTX 3070 167.9
RTX 2080 Ti 163.5
RX 6700 XT 159.3
RTX 3060 Ti 152.4
RTX 2080 S 143.5
RTX 2080 138
RX 6600 XT 133.8
RTX 2070 S 129.2
RX 5700 XT 127.1
Radeon VII 122
RTX 3060 119.3
RTX 2070 115.1
RX 5700 114.1
RTX 2060 S 112
RX 5600 XT 102.5
RX Vega 64 101.4
RTX 2060 100.1
RX Vega 56 93.3
GTX 1660 Ti 84.8
GTX 1660 S 84.4
GTX 1660 74.8
RX 5500 XT 71
GTX 1650 S 66.6
  • GPU名の末尾のSSUPERの略です。
  • リンクとなっているGPU名をクリックすると、それぞれのGPUを搭載したBTOゲーミングPCの比較ページへ移動します。

最初に注意点を挙げておきます。上のテストでは「CPU」に「Ryzen 7 5800X」が用いられていますが、Ryzen 5000シリーズ(CPU)とRadeon RX 6000シリーズ(GPU)の組み合わせでは、5~10%ほどの性能向上が見込めるため、その分「平均fps」もアップしているものと思われます。よって、Intel CPUを組み合わせる場合、Radeon RX 6000シリーズのGPU性能は、多少割り引いて考えた方が良いでしょう。




「GeForce GTX 1660 Ti / 1660 SUPER」は、「4K: 60fps」では完全に力不足です。いくら精彩できれいな映像であっても、カクカクでは意味がありません。

「WQHD(2560 x 1440)」では「平均60fps」ですので、この辺りまでが許容範囲といったところかと思います。重量級ゲームではカクつきが目立つこともありそうですが、このクラスのGPUではカクつきはあって当たり前ですので、気にしても仕方がないでしょう。

「FHD(1920 x 1080)」では「平均80fps」をクリアしていますので、「FHD: 60fps」がGTX1660Ti / 1660SUPERのメインターゲットとなります。「60fps」を切ることもあまりないと思いますので、グラフィック品質にこだわらなければ、数年は余裕を持って戦えるでしょう。

価格と性能のバランスが良い「ゲーミングPCの王道的GPU」です!

GeForce GTX 1660 Tiに見合った構成

当サイトでは「GPU」をクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を「鉄板構成」としておすすめしています。

「ミドルスペック級」の鉄板構成は、以下の通りです。

鉄板構成
ターゲット
フレームレート
FHD: 30~60fps
GPUGeForce GTX 1660 Ti
GeForce GTX 1660 SUPER
GeForce GTX 1660
GeForce GTX 1650 SUPER
GeForce GTX 1650
CPURyzen 5 5600X
Core i7-11700
Core i7-11700F
Core i5-11600K
Core i5-11600KF
Core i5-11600
Core i5-11500
Core i5-11400
Core i5-11400F
Core i7-10700
Core i7-10700F
Core i5-10600K
Core i5-10600KF
Core i5-10600
Core i5-10500
Core i5-10400
Core i5-10400F
メモリ16GB
ストレージ
(SSD)
500GB
  • 詳細はゲーミングPCの「鉄板構成」でお話ししていますので、ご一読下さい。
  • 「ストレージ(SSD)容量」は「BTOパソコン」における一般的な搭載量やスペックに見合った容量を載せていますが、基本的には用途次第なので、正解というものはありません。

GeForce GTX 1660 Ti搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売している「BTOゲーミングPC」の「価格」を「徹底比較」してみたいと思います!

メニューから「CPU」、「メモリ」、「SSD」、「HDD」の種類や容量を選ぶと、「スペックと価格の一覧表」の該当部分がそろえられて、価格も変更されます。

ただし、「G-Tune」と「G-GEAR」のモデルはGPUごとにモデルが存在するのではなく、ベースモデルからGPUを選択する形ですので、デフォルト(初期状態)のGPUが「GTX 1660 Ti」や「GTX 1660 SUPER」と異なる場合は、カスタマイズで変更する必要があります。

一覧表では必要なアップグレードは適用済みですが、具体的な内容は販売ページでご確認頂きたいと思います。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。
  • OSWindows 11 HomeまたはWindows 10 Home 64bitです。ただし、Windows 10からWindows 11には無償でアップグレードが可能です。
  • CPURRyzenの略です。
  • CPUを複数選択した場合は最も価格が安いものが選択されます。
  • CSとはチップセットのことです。
  • SSD/HDDH-高速タイプであることを表しています。
  • SSD/HDD容量は大まかな数字(~GB級)ですので、数十GBの開きがある場合もあります。ご注意下さい。


表示
条件を満たさないモデル
▼ CPU / CS、▼ MEM、▼ SSD / HDDをクリックすると、条件を絞るパネルが開閉します。
    
ハイエンド
ハイスペック

ミドルスペック

「*」の付いたCPUは、その性能の高さから1つ上のクラスにも分類しています

メモリ容量
SSD容量


HDD容量
モデル▼ CPU
/ CS
▼ MEM▼ SSD
/ HDD
価格
①:GA5A-
H204XT
R5 5600X
/ X570
16GB H-500GB
/ x
¥177,499
②:GA5A-
F210T
R5 5600X
/ B550
16GB H-500GB
/ x
¥159,999
③:GA7J-
H211ZT
i7-11700K
/ Z590
16GB H-1TB
/ x
¥204,999
④:GA7J-
F211T
i7-11700
/ H570
16GB H-500GB
/ x
¥164,999
⑤:GA5J-
D211T
i5-11400
/ H570
16GB H-500GB
/ x
¥144,999

おすすめPC

それでは、「おすすめPC」のご紹介です。

「第4世代Ryzen(5000番台)」の登場により「鉄板CPU」にも変化が訪れました。現時点で最も格下の「Ryzen 5 5600X」でさえ、これまでの「ゲーム向けハイエンドCPU」だった「第10世代Core i9-K」に匹敵するほどのパワーを持っているからです。

ただ、いわゆる「最適化(特定の環境に対してパフォーマンスを上げること)」の面で「Intel」にはまだまだ分がありますので、ゲーム向けハイエンドCPUとしては、第4世代Ryzenと第10世代Core i9-Kは同格として扱っても良いと思います。

しかし、Ryzen 5 5600Xはベンチマークスコアこそハイエンド級ではありますが、コア数がやや少ない「6」ですので、多少差し引いて考えるべきです。よって、Ryzen 5 5600Xは本来「ミドルスペック」ですが、「Core i7-K」と共に「上位ハイスペック」に分類しています。そして、「オーバークロック(OC)未対応のCore i7」を「下位ハイスペック」に分類しています。

同様に、「ミドルスペック」においても「Core i5-K」と「Ryzen 5」を「上位ミドルスペック」に、「OC未対応のCore i5」を「下位ミドルスペック」に分類しています。

それぞれに分けて、比較していきましょう。


まずは「上位ハイスペックCPU」と「メモリ 16GB + SSD 500GB」の組み合わせです。

「CPU」の序列は「Ryzen 7 5800X > Core i7-11700K / 11700KF > Ryzen 5 5600X」ということになりますが、「コスパ」では②:G-GEAR GA5A-F210/T④: G-GEAR GA7J-F211Tが抜けているように思います。

どちらも「チップセット」が下位クラスであることがポイントになります。②:G-GEAR GA5A-F210/Tが採用する「AMD B550」は、「AMD X570」と比べてチップセット側の「PCI Express」のリビジョンが1世代古いのです。ただ、「CPU」側のPCIeは最新ですので、こちらに「高速SSD」を接続すれば問題はありません。

また、④: G-GEAR GA7J-F211Tが採用する「Intel H570」は「OC(オーバークロック)」に対応していませんので、せっかくの「K付きCPU」が無駄になってしまいます。

よって、「GTX 1660 Ti」とのバランスも考慮して、全体的にミドル構成でコスパに優れる②:G-GEAR GA5A-F210/Tを「おすすめPC」に挙げたいと思います!



「上位ハイスペックCPU」までのパワーが不要であれば「下位ハイスペックCPU」ということになります。「鉄板構成」ならば④: G-GEAR GA7J-F211Tが安くて良さそうですが、「CPU」が旧世代の「Core i7-10700」に変わっている点に注意が必要です。

Core i7-11700はCore i7-10700から「20%」ほどパワーアップしていますので、可能であればCore i7-11700を「おすすめ」したいところですが、GTX1660Tiの相方としてはどちらも大差ありませんので、お好みで選んで頂ければと思います。



続いて、「ミドルスペック」の鉄板構成で比較してみたいと思います。「CPU」は「Core i5 / Ryzen 5」、「メモリ」は「16GB」、「SSD」は「通常タイプ500GB」が目安となります。


「OC」に対応した「上位ミドルスペックCPU」を搭載するモデルは①:G-GEAR GA5A-H204/XT②:G-GEAR GA5A-F210/Tの「2モデル」だけが該当します。

先程「上位ハイスペックCPU」でもお話しした通り、これらのモデルの違いは「チップセット」にありますので、「高速SSD」を増設したい場合を除いて、②:G-GEAR GA5A-F210/Tを「おすすめ」したいと思います!



続いて、「下位ミドルスペックCPU」を搭載するモデルについてですが、③: G-GEAR GA7J-H211ZT⑤: G-GEAR GA5J-D211Tの「2モデル」が該当します。

ただ、③: G-GEAR GA7J-H211ZTは上位の「Intel Z590チップセット」を採用していますが、「CPU」がOCに対応していませんので、残念ながらオーバースペック感が否めません。

逆に、⑤: G-GEAR GA5J-D211Tは「CPU」が「Core i5-10400」ではややパワー不足かもしれません。最新世代の「Core i5-11400 / 11400F」ならば「総合性能で50%、シングルスレッド性能で20%」ほどもパワーアップしていますので、できれば後者にしておきたいところですが、「Core i5-11400F」へのアップグレードは「2,000円」ほどで可能なようです。この価格であれば、アップグレードを強く「おすすめ」します。

また、さらに「3,000円」ほど追加すると「iGPU(内蔵GPU)」を持つ「Core i5-11400」へのアップグレードが可能ですが、iGPUは「グラフィックボード」が故障した場合などにあると非常に便利ですので、Core i5-11400が最良の選択肢かと思います。

よって、ここでの「おすすめPC」には、Core i5-11400かCore i5-11400Fにアップグレードした⑤: G-GEAR GA5J-D211Tを挙げます!

GeForce GTX 1660 Ti搭載モデルのラインアップとスペック表

ここからは、当サイトでご紹介している「GeForce GTX 1660 Ti」搭載BTOパソコンの「簡易スペック」と「販売ページへのリンク」を掲載していきます。是非、有効に活用して下さい。

G-GEAR / TSUKUMO

①: G-GEAR GA5A-H204XT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 5 5600X
(6C/12T, 3.7-4.6GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源700W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥224,800 (税込)

②: G-GEAR GA5A-F210T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 5 5600X
(6C/12T, 3.7-4.6GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3060 (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD B550
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥179,800 (税込)

③: G-GEAR GA7J-H211ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700K
(8C/16T, 3.6-5.0GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3060 (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥224,800 (税込)

④: G-GEAR GA7J-F211T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700
(8C/16T, 2.5-4.9GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3060 (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel H570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥184,800 (税込)

⑤: G-GEAR GA5J-D211T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i5-11400
(6C/12T, 2.6-4.4GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3060 (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel H570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥164,800 (税込)