【価格徹底比較】RX 6600 XT搭載おすすめBTOゲーミングPC

最終更新日 : 2021/10/21

rx6600xt-pc

Radeon RX 6000シリーズ(コードネーム: Big Navi)はAMDの最新GPUで、旧シリーズとは異なりゲーム向けにシフトしていますので、ゲーミング性能は飛躍的に向上しました。

そんなRadeon RX 6000シリーズの第5弾となるGPUがRadeon RX 6600 XTです。

ここでは、Radeon RX 6600 XTを搭載したBTOゲーミングPCの価格をスペックごとに徹底比較して、おすすめPCをご紹介したいと思います。

Radeon RX 6600 XTの性能

まずは、Radeon RX 6600 XTの性能についてチェックしますが、ここではTechPowerUp(海外サイト)さんのデータをお借りしたいと思います。

そのデータとは、22のゲームの平均フレームレートの平均値4K(3840x2160)1440p(2560x1440)1080p(1920x1080)の3つの解像度で計測されています。また、グラフィック品質は全て最高品質です。詳細は、以下のページでどうぞ。

→ ASUS Radeon RX 6600 XT STRIX OC Review

対象となるGPUは、GeForce RTX 30 / 20シリーズGeForce GTX 16シリーズRadeon RX 6000 / 5000 / VegaシリーズRadeon VIIとなりますが、一部のGPUはカットされていますので、ご注意下さい。


続いて、フレームレートの目安についてです。

リフレッシュレート60Hzのディスプレイであれば、リフレッシュレートと一致する60fps(秒間60フレーム)がフレームレートの一般的な目標となりますが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。30fpsでも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクツキが目立つようになって、プレイしづらくはなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクツキまでいかなくても、fpsの落ち幅が大きくなると違和感として表れやすいですから、リフレッシュレートに近い数字で安定していることは、快適さにおいて重要なポイントになります。覚えて帰って下さい。

4K(2160p) - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RTX 3090 112.5
RTX 3080 Ti 110.9
RX 6900 XT 105.8
RTX 3080 100
RX 6800 XT 98.7
RX 6800 86.7
RTX 3070 Ti 83.8
RTX 3070 77.5
RTX 2080 Ti 76.4
RX 6700 XT 68.5
RTX 3060 Ti 67.3
RTX 2080 S 65.4
RTX 2080 61.2
RTX 2070 S 56.4
Radeon VII 54.5
RX 5700 XT 52.6
RX 6600 XT 50.4
RTX 3060 50.3
RTX 2070 49.4
RTX 2060 S 47.5
RX 5700 47.1
RX Vega 64 43.1
RTX 2060 41.2
RX 5600 XT 41.2
RX Vega 56 38.8
GTX 1660 Ti 34
GTX 1660 S 33.7
GTX 1660 29.3
RX 5500 XT 26.7
GTX 1650 S 25.2

1440p - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RTX 3090 173.7
RX 6900 XT 171.3
RTX 3080 Ti 170.9
RX 6800 XT 163.6
RTX 3080 159.6
RX 6800 144.9
RTX 3070 Ti 138.4
RTX 3070 130.6
RTX 2080 Ti 126.7
RX 6700 XT 121.4
RTX 3060 Ti 115.4
RTX 2080 S 109.4
RTX 2080 104.1
RTX 2070 S 96.7
RX 6600 XT 95.5
RX 5700 XT 93.2
Radeon VII 93
RTX 3060 88.3
RTX 2070 85.5
RX 5700 83.7
RTX 2060 S 82.9
RX Vega 64 75.2
RX 5600 XT 73.7
RTX 2060 73
RX Vega 56 68.3
GTX 1660 Ti 61.3
GTX 1660 S 60.6
GTX 1660 53.1
RX 5500 XT 50.3
GTX 1650 S 47.1

1080p - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RX 6900 XT 211.6
RTX 3090 208.2
RTX 3080 Ti 205.3
RX 6800 XT 202.8
RTX 3080 194.6
RX 6800 181.4
RTX 3070 Ti 174.1
RTX 3070 167.9
RTX 2080 Ti 163.5
RX 6700 XT 159.3
RTX 3060 Ti 152.4
RTX 2080 S 143.5
RTX 2080 138
RX 6600 XT 133.8
RTX 2070 S 129.2
RX 5700 XT 127.1
Radeon VII 122
RTX 3060 119.3
RTX 2070 115.1
RX 5700 114.1
RTX 2060 S 112
RX 5600 XT 102.5
RX Vega 64 101.4
RTX 2060 100.1
RX Vega 56 93.3
GTX 1660 Ti 84.8
GTX 1660 S 84.4
GTX 1660 74.8
RX 5500 XT 71
GTX 1650 S 66.6
  • GPU名の末尾のSSUPERの略です。
  • リンクとなっているGPU名をクリックすると、それぞれのGPUを搭載したBTOゲーミングPCの比較ページへ移動します。

最初に注意点を挙げておきます。上のテストではCPURyzen 7 5800Xが用いられていますが、Ryzen 5000シリーズ(CPU)とRadeon RX 6000シリーズ(GPU)の組み合わせでは、5~10%ほどの性能向上が見込めるため、その分平均fpsもアップしているものと思われます。よって、Intel CPUを組み合わせる場合、Radeon RX 6000シリーズのGPU性能は、多少割り引いて考えた方が良いでしょう。




Radeon RX 6600 XTは、ライバルNVIDIAGeForce RTX 3060に対抗するミドルクラスGPUですが、解像度が下がるほどRTX3060を引き離し、RTX3060とその1つ格上のGPUとなるGeForce RTX 3060 Tiの真ん中辺りに収まるような数値を記録しています。

4Kにおいては平均50fpsですので、さすがに少しきついといわざるを得ません。プレイ自体は可能ですが、ところどころでカクつきが目立つとせっかくの精細な映像が台無しになりかねないからです。

1440pでは平均95fpsですから、常時60fpsは間違いなくキープ可能です。WQHD解像度(2560 x 1440)/ 120Hzのディスプレイに合わせるには少しパワーが物足りないかもしれませんが、リフレッシュレートはフレームレートの受け皿のようなものですから、余裕があることは悪いことではありません。

1080pにおいては平均約140fpsですから、リフレッシュレート120Hz / 144Hzのディスプレイにぴったりです。よって、この辺りが主戦場となるかと思います。

Radeon RX 6600 XTに見合った構成

当サイトではGPUをクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を鉄板構成としておすすめしています。

ハイスペック級の鉄板構成は、以下の通りです。

鉄板構成
ターゲット
フレームレート
4K: 30~60fps
FHD: 60~120fps
GPUGeForce RTX 3060
Radeon RX 6600 XT
GeForce RTX 2070 SUPER
GeForce RTX 2070
GeForce RTX 2060 SUPER
GeForce RTX 2060
CPURyzen 7 5800X
(Ryzen 5 5600X)
Core i7-11700K
Core i7-11700KF
Core i7-10700K
Core i7-10700KF
メモリ16GB
ストレージ
(SSD)
高速500GB
  • 詳細はゲーミングPCの「鉄板構成」でお話ししていますので、ご一読下さい。
  • 「ストレージ(SSD)容量」は「BTOパソコン」における一般的な搭載量やスペックに見合った容量を載せていますが、基本的には用途次第なので、正解というものはありません。

Radeon RX 6600 XT搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売しているBTOゲーミングPCの価格を徹底比較してみたいと思います!

メニューからCPU、メモリ、SSD、HDDの種類や容量を選ぶと、スペックと価格の一覧表の該当部分がそろえられて、価格も変更されます

ただし、G-TuneG-GEARのモデルはGPUごとにモデルが存在するのではなく、ベースモデルからGPUを選択する形ですので、デフォルト(初期状態)のGPUがRadeon RX 6600 XTと異なる場合は、カスタマイズで変更する必要があります。また、それに伴って電源のアップグレードが必要になる場合もあります。

一覧表では、必要なアップグレードは適用済みですが、具体的な内容は各モデルの販売ページでご確認頂きたいと思います。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。
  • OSWindows 11 HomeまたはWindows 10 Home 64bitです。ただし、Windows 10からWindows 11には無償でアップグレードが可能です。
  • CPURRyzenの略です。
  • CPUを複数選択した場合は最も価格が安いものが選択されます。
  • CSとはチップセットのことです。
  • GPUは全てRadeon RX 6600 XTです。
  • SSD/HDDH-高速タイプであることを表しています。
  • SSD/HDD容量は大まかな数字(~GB級)ですので、数十GBの開きがある場合もあります。ご注意下さい。


表示
条件を満たさないモデル
▼ CPU / CS、▼ MEM、▼ SSD / HDDをクリックすると、条件を絞るパネルが開閉します。
    
ハイエンド
ハイスペック

ミドルスペック

「*」の付いたCPUは、その性能の高さから1つ上のクラスにも分類しています

メモリ容量
SSD容量


HDD容量
モデル▼ CPU
/ CS
▼ MEM▼ SSD
/ HDD
価格
①:GA7A-
W204XT3
R7 5800X
/ X570
16GB H-500GB
/ x
¥204,800
②:GA5A-
V212T
R5 5600X
/ B550
16GB H-500GB
/ x
¥169,800
③:LV-R-
R58X
R7 5800X
/ X570
16GB H-500GB
/ x
¥202,378
在庫切れ
④:LV-M-
R56X
R5 5600X
/ B550
16GB H-500GB
/ x
¥165,980
在庫切れ
⑤:GA9J-
J211ZT
i9-11900K
/ Z590
32GB H-1TB
/ x
¥266,800
⑥:GA7J-
H211ZT
i7-11700K
/ Z590
16GB H-1TB
/ x
¥219,300
⑦:GA7J-
F211T
i7-11700
/ H570
16GB H-500GB
/ x
¥179,300
⑧:LV-R-
117
i7-11700
/ Z590
16GB H-500GB
/ x
¥180,980

おすすめPC

では、おすすめPCをご紹介していきたいと思いますが、いくつかのモデルはCPUやGPUのアップグレードに伴い、CPUクーラーや電源のアップグレードが必要になる場合がありますので、ご注意下さい。


第4世代Ryzen(5000番台)の登場により鉄板CPUにも変化が訪れました。現時点で最も格下のRyzen 5 5600Xでさえ、これまでのゲーム向けハイエンドCPUだった第10世代 / 第11世代Core i9-Kに匹敵するほどのパワーを持っているからです。

ただ、いわゆる最適化(特定の環境に対してパフォーマンスを上げること)の面でIntelにはまだまだ分がありますので、ゲーム向けハイエンドCPUとしては、第4世代RyzenとCore i9-Kは同格として扱っても良いと思います。

しかし、Ryzen 5 5600Xはベンチマークスコアこそハイエンド級ではありますが、コア数がやや少ない6ですので、多少差し引いて考えるべきです。よって、Ryzen 5 5600Xは本来ミドルスペックですが、Core i7-Kと共に上位ハイスペックに分類しています。そして、オーバークロック(OC)未対応のCore i7を下位ハイスペックに分類しています。


さて、Radeon RX 6600 XTに見合ったCPUは、OCに対応した上位ハイスペックCPUということになりますが、性能はRyzen 7 5800X > Core i7-11700K / 11700KF > Ryzen 5 5600Xという序列になります。実際これらを搭載するモデルの価格もこの序列に従う傾向にありますが、RX6600XTの相方としてはRyzen 5 5600Xで全く問題ありません。

Ryzen 5 5600Xにメモリ 16GB + 高速SSD 500GBを合わせた場合は、②: G-GEAR GA5A-V212T④: LEVEL-M0B5-R56X-DSXがほぼ同等のコスパを示しています(前者の方がわずかに高いものの電源のスペックも高い)。

同じRyzen 5 5600Xを搭載する①: G-GEAR GA7A-W204XT3とこれらのモデルの違いはチップセットにあります。②: G-GEAR GA5A-V212T④: LEVEL-M0B5-R56X-DSXが採用するB550チップセットチップセット側のPCI Expressのバージョンが1つ古いのです。これは高速SSDの接続に用いられますので、高速SSDの増設を考えている人には重要といえます。

また、④: LEVEL-M0B5-R56X-DSXケースサイズにも特徴があります。他のモデルはミドルタワーを採用していますが、当モデルだけはそれよりやや小さいミニタワーを採用しているのです。発熱の多いゲーミングPCには、熱がこもりにくい大きなケースが鉄則です。

ただ、発熱の小さいRX6600XTであれば、よほど小さなケースでなければ問題は起こりにくいと思いますので、あまり気にする必要はないでしょう。

よって、おすすめPCとしては、ミドルタワーケースに魅力を感じるならば②: G-GEAR GA5A-V212Tを、ミニタワーケースが良いのであれば④: LEVEL-M0B5-R56X-DSXを挙げたいところですが、残念ながら後者は現在在庫切れです。しばらくお待ち下さい。



続いて、下位ハイスペックCPUについてですが、これらのCPUはOCに対応していない無印や内蔵GPUを持たないF付きですから、チップセットもOCに未対応なH系やB系で充分です。ただ、AMDのCPUとIntelのF付きCPUは、内蔵GPU(iGPU)を持たない点に注意が必要です。iGPUは性能には期待できませんが、グラフィックボードが故障した場合などには重宝しますので、できれば備えておきたいのです。

また、これらのモデルはCPUの世代によって大きく分けることができますが、新世代のCore i7-11700は旧世代のCore i7-10700から20%ほどパワーアップしていますので、可能であればCore i7-11700をおすすめしたいところです。

とはいえ、RX6600XTの相方としてはどちらも大差ありませんので、価格などを含め、お好みで選んで頂ければと思います。

さて、Core i7-11700採用モデルでは⑧: LEVEL-R059-117-DSXが、旧世代のCore i7-10700採用モデルでは⑦: G-GEAR GA7J-F211Tがそれぞれの最安となっていますが、⑦: G-GEAR GA7J-F211Tはデフォルト(初期状態)では最新世代で、カスタマイズすることで旧世代CPUも選べるという形ですので、ご注意下さい。

性能差が多少気になりますが、どうしても価格を落としたい人にはCore i7-10700にダウングレードした⑦: G-GEAR GA7J-F211Tは良い選択肢かもしれません。



CPU性能に余裕を見たいのであればCore i7-11700 / 11700Fということになりますが、価格を考慮すると⑦: G-GEAR GA7J-F211T⑧: LEVEL-R059-117-DSXかということになりそうです。

両者の大きな差もチップセットということになります。⑧: LEVEL-R059-117-DSXが採用するZ590チップセットはOCに対応したハイスペック向けチップセットですが、OCのためにはCPUもK付きでなければならないため、無印 + Z590はもったいない構成といわざるを得ません。

ただ、この2モデルの価格差は2,000円ほどです。これがコスパに見合った差なのかは客観的な基準がないため評価のしようがないのですが、将来的にCPUを換装してOCを試してみたい人はZ590を選んでみるのも良いかもしれません。

よって、⑦: G-GEAR GA7J-F211T⑧: LEVEL-R059-117-DSXからお好みで選んで頂ければと思います!


Radeon RX 6600 XT搭載モデルのラインアップとスペック表

ここからは、当サイトでご紹介しているRadeon RX 6600 XT搭載BTOパソコンの簡易スペック販売ページへのリンクを掲載していきます。是非、有効に活用して下さい。

G-GEAR / TSUKUMO

①: G-GEAR GA7A-W204XT3

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 7 5800X
(8C/16T, 3.8-4.7GHz)
GPU (VRAM)Radeon RX 6800 (16GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥237,800 (税込)

②: G-GEAR GA5A-V212T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 5 5600X
(6C/12T, 3.7-4.6GHz)
GPU (VRAM)Radeon RX 6600 XT (8GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD B550
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥169,800 (税込)

⑤: G-GEAR GA9J-J211ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i9-11900K
(8C/16T, 3.5-5.3GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥299,800 (税込)

⑥: G-GEAR GA7J-H211ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700K
(8C/16T, 3.6-5.0GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3060 (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥224,800 (税込)

⑦: G-GEAR GA7J-F211T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700
(8C/16T, 2.5-4.9GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3060 (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel H570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥184,800 (税込)

LEVEL∞ / パソコン工房

③: LEVEL-R0X6-R58X-DSX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 7 5800X
(8C/16T, 3.8-4.7GHz)
GPU (VRAM)Radeon RX 6600 XT (8GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源700W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥201,980 (税込)

④: LEVEL-M0B5-R56X-DSX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 5 5600X
(6C/12T, 3.7-4.6GHz)
GPU (VRAM)Radeon RX 6600 XT (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD B550
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源500W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥165,980 (税込)

⑧: LEVEL-R059-117-DSX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700
(8C/16T, 2.5/4.9GHz)
GPU (VRAM)Radeon RX 6600 XT (8GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源700W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥180,980 (税込)