【価格徹底比較】RTX 3070搭載おすすめBTOゲーミングPC

最終更新日 : 2021/10/23

rtx3070-pc

最新のAmpere(アンペア)アーキテクチャを採用したNVIDIA GeForce RTX 30シリーズ」。その第3弾となるGPUがGeForce RTX 3070です。

前世代同クラスGPUのGeForce RTX 2070と比べ30~40%ほどもパワーアップし、前世代ハイエンドGPUであるGeForce RTX 2080 Tiとほぼ同等の性能となるなど、その仕上がりは素晴らしいの一言です。

ここでは、そんなGeForce RTX 3070を搭載したBTOゲーミングPCの価格をスペックごとに徹底比較して、おすすめPCをご紹介したいと思います。

GeForce RTX 3070の性能

まずは、GeForce RTX 3070の性能についてチェックしますが、ここではTechPowerUp(海外サイト)さんのデータをお借りしたいと思います。

そのデータとは、22のゲームの平均フレームレートの平均値4K(3840x2160)1440p(2560x1440)1080p(1920x1080)の3つの解像度で計測されています。また、グラフィック品質は全て最高品質です。詳細は、以下のページでどうぞ。

→ ASUS Radeon RX 6600 XT STRIX OC Review

対象となるGPUは、GeForce RTX 30 / 20シリーズGeForce GTX 16シリーズRadeon RX 6000 / 5000 / VegaシリーズRadeon VIIとなりますが、一部のGPUはカットされていますので、ご注意下さい。


続いて、フレームレートの目安についてです。

リフレッシュレート60Hzのディスプレイであれば、リフレッシュレートと一致する60fps(秒間60フレーム)がフレームレートの一般的な目標となりますが、これを下回ったとしても、必ずしも快適性が損なわれる訳ではありません。30fpsでも、通常プレイに支障はないと思います。

ただし、最低フレームレートが低くなると、カクツキが目立つようになって、プレイしづらくはなりますので、ある程度の余裕は欲しいところです。

また、カクツキまでいかなくても、fpsの落ち幅が大きくなると違和感として表れやすいですから、リフレッシュレートに近い数字で安定していることは、快適さにおいて重要なポイントになります。覚えて帰って下さい。

4K(2160p) - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RTX 3090 112.5
RTX 3080 Ti 110.9
RX 6900 XT 105.8
RTX 3080 100
RX 6800 XT 98.7
RX 6800 86.7
RTX 3070 Ti 83.8
RTX 3070 77.5
RTX 2080 Ti 76.4
RX 6700 XT 68.5
RTX 3060 Ti 67.3
RTX 2080 S 65.4
RTX 2080 61.2
RTX 2070 S 56.4
Radeon VII 54.5
RX 5700 XT 52.6
RX 6600 XT 50.4
RTX 3060 50.3
RTX 2070 49.4
RTX 2060 S 47.5
RX 5700 47.1
RX Vega 64 43.1
RTX 2060 41.2
RX 5600 XT 41.2
RX Vega 56 38.8
GTX 1660 Ti 34
GTX 1660 S 33.7
GTX 1660 29.3
RX 5500 XT 26.7
GTX 1650 S 25.2

1440p - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RTX 3090 173.7
RX 6900 XT 171.3
RTX 3080 Ti 170.9
RX 6800 XT 163.6
RTX 3080 159.6
RX 6800 144.9
RTX 3070 Ti 138.4
RTX 3070 130.6
RTX 2080 Ti 126.7
RX 6700 XT 121.4
RTX 3060 Ti 115.4
RTX 2080 S 109.4
RTX 2080 104.1
RTX 2070 S 96.7
RX 6600 XT 95.5
RX 5700 XT 93.2
Radeon VII 93
RTX 3060 88.3
RTX 2070 85.5
RX 5700 83.7
RTX 2060 S 82.9
RX Vega 64 75.2
RX 5600 XT 73.7
RTX 2060 73
RX Vega 56 68.3
GTX 1660 Ti 61.3
GTX 1660 S 60.6
GTX 1660 53.1
RX 5500 XT 50.3
GTX 1650 S 47.1

1080p - Ultra(最高品質)

22 Games Average
GPUfps(Max: 240fps)
RX 6900 XT 211.6
RTX 3090 208.2
RTX 3080 Ti 205.3
RX 6800 XT 202.8
RTX 3080 194.6
RX 6800 181.4
RTX 3070 Ti 174.1
RTX 3070 167.9
RTX 2080 Ti 163.5
RX 6700 XT 159.3
RTX 3060 Ti 152.4
RTX 2080 S 143.5
RTX 2080 138
RX 6600 XT 133.8
RTX 2070 S 129.2
RX 5700 XT 127.1
Radeon VII 122
RTX 3060 119.3
RTX 2070 115.1
RX 5700 114.1
RTX 2060 S 112
RX 5600 XT 102.5
RX Vega 64 101.4
RTX 2060 100.1
RX Vega 56 93.3
GTX 1660 Ti 84.8
GTX 1660 S 84.4
GTX 1660 74.8
RX 5500 XT 71
GTX 1650 S 66.6
  • GPU名の末尾のSSUPERの略です。
  • リンクとなっているGPU名をクリックすると、それぞれのGPUを搭載したBTOゲーミングPCの比較ページへ移動します。

最初に注意点を挙げておきます。上のテストではCPURyzen 7 5800Xが用いられていますが、Ryzen 5000シリーズ(CPU)とRadeon RX 6000シリーズ(GPU)の組み合わせでは、5~10%ほどの性能向上が見込めるため、その分平均fpsもアップしているものと思われます。よって、Intel CPUを組み合わせる場合、Radeon RX 6000シリーズのGPU性能は、多少割り引いて考えた方が良いでしょう。




GeForce RTX 3070は、データ上は前世代ハイエンドのGeForce RTX 2080 Tiと誤差程度の差しかありません。4K: 常時60fpsもほぼ達成可能といって良いでしょう。

特に、4Kにおいては前世代同クラスGPUであるGeForce RTX 2070 SUPERから35%ほども数字が伸びるなど、飛躍的な進化を遂げています。

1440pでも平均120fpsオーバーですから、WQHD解像度(2560 x 1440)/ 144Hzのディスプレイにはぴったりかもしれません。

1080pにおいても約170fpsですから、解像度を下げればFHD: 200fpsオーバーも充分に可能です。




今後グラフィック品質が上がっていくことを考えると、4K: 60fps~を求めるのであればGeForce RTX 3080以上が望ましいですが、価格や既に発売済みのゲームを中心に見ると、RTX3070は非常に優秀なGPUであるといえます。

どの解像度においても、ある程度の適性を持っていると思いますので、目的の異なる多くの人に向いているGPUかもしれません。

GeForce RTX 3070に見合った構成

当サイトではGPUをクラス分けして、それぞれのクラスごとにバランスの取れた構成を鉄板構成としておすすめしています。

ハイエンド級の鉄板構成は、以下の通りです。

鉄板構成
ターゲット
フレームレート
4K: 60fps~
FHD: 120fps~
GPUGeForce RTX 3090
GeForce RTX 3080 Ti
GeForce RTX 3080
GeForce RTX 3070 Ti
GeForce RTX 3070
GeForce RTX 3060 Ti
Radeon RX 6900 XT
Radeon RX 6800 XT
Radeon RX 6800
Radeon RX 6700 XT
GeForce RTX 2080 Ti
GeForce RTX 2080 SUPER
GeForce RTX 2080
CPURyzen 9 5950X
Ryzen 9 5900X
Ryzen 7 5800X
Core i9-11900K
Core i9-11900KF
Core i7-11700K
Core i7-11700KF
Core i9-10900K
Core i9-10900KF
Core i9-10850K
(Core i7-10700K)
メモリ16GB~
ストレージ
(SSD)
高速500GB
  • 詳細はゲーミングPCの「鉄板構成」でお話ししていますので、ご一読下さい。
  • 「ストレージ(SSD)容量」は「BTOパソコン」における一般的な搭載量やスペックに見合った容量を載せていますが、基本的には用途次第なので、正解というものはありません。

GeForce RTX 3070搭載モデルの比較

ここでは、各ショップが販売しているBTOゲーミングPCの価格を徹底比較してみたいと思います!

メニューからCPU、メモリ、SSD、HDDの種類や容量を選ぶと、スペックと価格の一覧表の該当部分がそろえられて、価格も変更されます

ただし、G-TuneG-GEARのモデルはGPUごとにモデルが存在するのではなく、ベースモデルからGPUを選択する形ですので、デフォルト(初期状態)のGPUがGeForce RTX 3070と異なる場合は、カスタマイズで変更する必要があります。また、それに伴って電源のアップグレードが必要になる場合もあります。

一覧表では、必要なアップグレードは適用済みですが、具体的な内容は各モデルの販売ページでご確認頂きたいと思います。

その他の基本的な見方、使い方は、以下の通りです。

  • 価格アップ価格ダウンで色分けしています。
  • 「選択不可能なパーツ」は「背景色」を変えています。また、選択不可能なパーツを含む場合は「価格」の背景色も変えています。
  • 「default(デフォルト)」は「初期状態」を意味する言葉ですが、「無料アップグレード」などは適用済みの状態です。
  • モデル名をクリックすると、ページ下部の詳細データへと移動します。
  • OSWindows 11 HomeまたはWindows 10 Home 64bitです。ただし、Windows 10からWindows 11には無償でアップグレードが可能です。
  • CPURRyzenの略です。
  • CPUを複数選択した場合は最も価格が安いものが選択されます。
  • CSとはチップセットのことです。
  • GPUは全てGeForce RTX 3070です。
  • SSD/HDDH-高速タイプであることを表しています。
  • SSD/HDD容量は大まかな数字(~GB級)ですので、数十GBの開きがある場合もあります。ご注意下さい。


表示
条件を満たさないモデル
▼ CPU / CS、▼ MEM、▼ SSD / HDDをクリックすると、条件を絞るパネルが開閉します。
    
ハイエンド
ハイスペック

ミドルスペック

「*」の付いたCPUは、その性能の高さから1つ上のクラスにも分類しています

メモリ容量
SSD容量


HDD容量
モデル▼ CPU
/ CS
▼ MEM▼ SSD
/ HDD
価格
①:GA9A-
J211XT
R9 5900X
/ X570
16GB H-1TB
/ x
¥299,800
②:GA5A-
H204XT
R5 5600X
/ X570
16GB H-500GB
/ x
¥224,800
③:GA5A-
F210T
R5 5600X
/ B550
16GB H-500GB
/ x
¥218,300
④:LV-R-
R58X
R7 5800X
/ X570
32GB H-1TB
/ x
¥255,880
⑤:LV-R-
R56X-H
R5 5600X
/ X570
16GB H-500GB
/ 2TB
¥218,980
⑥:GX9J-
D212ZT
i9-11900KF
/ Z590
32GB H-1TB
/ x
¥369,799
⑦:GX7J-
C211ZT
i7-11700K
/ Z590
32GB H-1TB
/ x
¥299,800
⑧:GA9J-
J211ZT
i9-11900K
/ Z590
32GB H-1TB
/ x
¥299,800
⑨:GA7J-
H211ZT
i7-11700K
/ Z590
16GB H-1TB
/ x
¥263,300
⑩:LV-R-
LC119K
i9-11900K
/ Z590
16GB H-1TB
/ x
¥256,980
⑪:LV-R-
117K
i7-11700K
/ Z590
16GB H-1TB
/ x
¥238,980

おすすめPC

では、おすすめPCをご紹介していきたいと思いますが、デフォルトのSSD容量が高速タイプ1TBのモデルが増えてきましたので、ここでの鉄板構成もこれに合わせようと思います。とはいえ、GeForce RTX 3070を搭載するハイエンド級PCにとってこれらは全くオーバースペックではありませんので、ご安心下さい。


現在のハイエンドCPUといえば第4世代Ryzen(5000番台)第11世代Core i9-Kですが、第11世代Core i7-Kであっても大きな問題はないと思われます。

とはいえ、このクラスのGPUを使うのであればCPUによるボトルネックは避けたいですから、おすすめとしてはやはり第4世代Ryzenか第11世代Core i9-Kということになります。

それでは、CPUごとに分けてお話しします。

Ryzen 5000シリーズのゲーミング性能は、現時点の評価ではどれも大差がありませんので、好きなものを選ぶということで良いと思いますが、Ryzen 5 5600Xだけは6コアという余裕のなさが気になりますので、このクラスでは避けた方が無難です。

残るCPUはRyzen 9 5950X / 5900XRyzen 7 5800Xとなりますが、ゲーミング用途において性能と価格のバランスが最も良いのはRyzen 7 5800Xですから、これでモデルを絞ってみます。すると、3モデルが該当します。

これらのモデルはチップセットによって大きく2つに分けられます。③:G-GEAR GA5A-F210/Tが採用するAMD B550ミドルクラス向けで、単純なゲーミング性能には支障はないかもしれませんが、PCI Express(PCIe)のバージョンが古いなど、このクラスのPCには不釣り合いといわざるを得ません。

ただ、高速SSDの増設をしないのであれば、問題があるというほどでもありませんので、コスパ面では良い選択肢といえるでしょう。よって、ここでのおすすめPCには③:G-GEAR GA5A-F210/Tを挙げたいと思いますが、当モデルは現在高速SSD 1TBへのアップグレード1,000円でできるキャンペーン中でお得になっています。この機会に、是非!



もし、メモリ 32GBが良いのであれば④: LEVEL-R0X5-R58X-TAXX570チップセットかつ最安という最高のコスパを見せています。

このクラスでもメモリ 32GBは決してオーバースペックではありませんので、バランスとコスパでは当モデルの方がおすすめするに相応しいといえるかもしれません!



Ryzen 9が搭載可能モデルは①: G-GEAR GA9A-J211XTのみで、Ryzen 9 5950XRyzen 9 5900Xもどちらでも選べますが、CPUとしてはRyzen 9 5900Xの方がゲームPC向けのCPUとしては人気もコスパも上ですから、圧倒的におすすめです。

ゲームではRyzen 7 5800Xがベストとはいえ、GeForce RTX 3070クラスのGPUにRyzen 9はバランス的にはむしろ良いくらいですので、特にCPUにこだわりたい人にはRyzen 9 5900Xは良い選択肢となるかと思います。



次に、Core i9-K搭載モデルについてですが、⑥: G-GEAR neo GX9J-D212ZT⑧: G-GEAR GA9J-J211ZT⑩: LEVEL-R059-LC119K-TAX3モデルが該当します。

まず目に付くのはCPUです。最安のCore i9を選ぶと、⑥: G-GEAR neo GX9J-D212ZT⑧: G-GEAR GA9J-J211ZTではCore i9-11900KFが選択されますが、IntelのF付きCPUはiGPU(内蔵GPU)を持たないモデルですので、グラフィックボードが故障した場合などは別にグラボを用意する必要があるのです。

その点、iGPUがあればディスプレイの接続をCPU側に切り替えることで、PCが全く使えないという事態を避けることができます。よって、できればiGPUを持つFなしCPUおすすめします。

ただ、モデルの比較としては、どういった構成でも⑩: LEVEL-R059-LC119K-TAXが圧倒的に安いですから、おすすめPCも当モデルで決まりです!



Ryzen 5 5600Xを含めたハイスペック級CPU + メモリ 16GB + 高速SSD 1TBの構成では、やはり1つ格下となるRyzen 5 5600Xを採用したモデルの価格が安いようです。

ただ、最初にお話しした通り、Ryzen 5 5600Xのコア数は6で余裕があるとはいえませんから、おすすめするには少し不安があるというのが率直なところです。

とはいえ、現在のゲーミング性能という意味では、ゲーム以外の重めの処理を同時に行わなければ、Ryzen 5 5600Xでパワーが不足することはほとんどないと思いますので、余裕や将来性がそれほど必要ないという人には、コスパに優れる⑤: LEVEL-R0X6-R56X-TAXHおすすめしたいと思います!

しかし、HDD 2TBが不要なのであれば、チップセットが格下のAMD B550ではありますが高速SSD 1TBへのアップグレードが安くなっている③:G-GEAR GA5A-F210/Tも良いでしょう。お好みで、どうぞ!




同じハイスペック級CPUでもIntel CPUが良ければCore i7-11700K / KFを搭載した⑦: G-GEAR neo GX7J-C211ZT⑨: G-GEAR GA7J-H211ZT⑪: LEVEL-R059-117K-TAX3モデルが該当します。

先程Core i9のところでお話しした通り、FなしCPUおすすめであることと安さを加味すると、選択肢は⑪: LEVEL-R059-117K-TAX以外にはありません。おすすめです!

GeForce RTX 3070搭載モデルのラインアップとスペック表

ここからは、当サイトでご紹介しているGeForce RTX 3070搭載BTOパソコンの簡易スペック販売ページへのリンクを掲載していきます。是非、有効に活用して下さい。

G-GEAR / TSUKUMO

①: G-GEAR GA9A-J211XT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 9 5900X
(12C/24T, 3.7-4.8GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥299,800 (税込)

②: G-GEAR GA5A-H204XT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 5 5600X
(6C/12T, 3.7-4.6GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源700W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥224,800 (税込)

③: G-GEAR GA5A-F210T

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 5 5600X
(6C/12T, 3.7-4.6GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3060 (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD B550
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥179,800 (税込)

⑥: G-GEAR neo GX9J-D212ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i9-11900KF
(8C/16T, 3.5-5.3GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3080 Ti (12GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブx
電源850W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥479,800 (税込)

⑦: G-GEAR neo GX7J-C211ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700K
(8C/16T, 3.6-5.0GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブx
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥299,800 (税込)

⑧: G-GEAR GA9J-J211ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i9-11900K
(8C/16T, 3.5-5.3GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ32GB (DDR4-3200, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥299,800 (税込)

⑨: G-GEAR GA7J-H211ZT

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700K
(8C/16T, 3.6-5.0GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3060 (12GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源750W (80PLUS GOLD)
保証1年
価格¥224,800 (税込)

LEVEL∞ / パソコン工房

④: LEVEL-R0X5-R58X-TAX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 7 5800X
(8C/16T, 3.8-4.7GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ32GB (DDR4-2666, 16GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源700W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥255,880 (税込)

⑤: LEVEL-R0X6-R56X-TAXH

OSWindows 10 Home 64bit
CPUAMD Ryzen 5 5600X
(6C/12T, 3.7-4.6GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ16GB (DDR4-2666, 8GBx2)
SSD500GB (M.2/NVMe)
HDD2TB
チップセットAMD X570
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源700W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥218,980 (税込)

⑩: LEVEL-R059-LC119K-TAX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i9-11900K
(8C/16T, 3.5-5.3GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源700W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥256,980 (税込)

⑪: LEVEL-R059-117K-TAX

OSWindows 10 Home 64bit
CPUIntel Core i7-11700K
(8C/16T, 3.6-5.0GHz)
GPU (VRAM)GeForce RTX 3070 (8GB)
メモリ16GB (DDR4-3200, 8GBx2)
SSD1TB (M.2/NVMe)
HDDx
チップセットIntel Z590
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
電源700W (80PLUS BRONZE)
保証1年
価格¥238,980 (税込)